武井宏之,読書マガジンエッジコミックス,武井 宏之,猫ヶ原,講談社

猫ヶ原4

タケシ親分、圧倒的に格好いいです。
いい役者だ(笑)

これは、5巻できれいに完結しているのかな。

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SHAMAN KING &a garden 2

花組の物語。
みんな、それぞれにちゃんとお話があるのに、メインのストーリーではバトルの添え物ぐらいにしかならなくてもったいなくて、こうやって読めるのは良し。
前巻から続いたのカンナのお話が終わって、マチルダのお話。

シャーマンキングの話っていうのは、強烈に「許し」のお話であるのだなぁと読みながら思いました。そうでなければ、死んでも意識を持っている意味がないから。
まあそれでもまあ、あれだけ明確にハオがヒロインだと作者がかいていても、なかなかうけいれきれないものもあります。そこが、このマンガのすごいところでもあり、難しいところでもあります。

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ユンボル-JUMBOR-8

2022年、あけましておめでとうごさざいます。本年も、よろしくお願いいたします。

ということで、新年の1冊目が、コレでございます。
多分、打ち切り。続きがかかれて出るとしても、集英社からは(多分)もう出ない、コレ。やっと、盛り上がってきた感じなのにねぇ。作者は、あと単行本半分ぐらいで完結するといっていたけれど、とてもそうは思えない……。
まあ、シャーマンキングが終わってからを期待しています。まずは、マンキンをラストまで見届けたいです。

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SHAMAN KING-シャーマンキング-10 KC完結版

リリララとリゼルグが登場するぐらいまで。
リリララとかは、けっこういいキャラだと思うんだけれど、あっさり使い捨てる。ハオの非道さを見せつけるという意味もあるのかなぁ。

なんか、昔読んでいたときのイメージよりも、葉も、リゼルグも、アンナも、等身高い気がする。
そんなかき直しは、されてないとは思うのだけれど。

でも、いろいろかき直しはされているみたいだし、表紙のを見ると、顔つきとかが精悍な感じになっているので、それで大人っぽく見えるっていうのはあるのかも。

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ユンボル-JUMBOR-7

ニッパー、大活躍の7巻目。
この人のかくメカってときどき、「ファイブスター物語」のMHなみにかっこいいな。そして、永野 護は、ゴティックメードになってさらに先に行ってしまった感じがありますが。