When I'm 64,尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 36

もしかすると、フランキーの体も、あの失われた技術が使われているんでしょうか?

ウソップのためにわざと叫んでいるサンジが優しいです。

あと、やっぱりニコ・ロビンは、誰かさんに似ていると思った。好きなタイプです。

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,ONE PIECE

ONE PIECE 35

大好きなのは、ウソップです。
そう。彼だけは、絶対にメリー号を捨てるわけにはいかない。

そして、今回は、サンジの大人っぷりが、とっても目立っていた。
かっこいい。いいヤツだなぁ。

もちろん、

「重い…!!!!」

と言うルフィ、それに、

「それが、船長だろう…!!!」

とこたえるゾロのどちらも、渋いのですが。

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 34

このコミックあたりの話を読んで、ニコ・ロビンの話になるかと思ったら、雑誌の方では、ウソップが、泣かせてくれています。

けっこう、盛り上がりそうな予感の「水の都編」です。

この後の展開は、船大工のカクが、仲間になって、ウソップは、船を降りる。
と見せかけて、最後は、カクがおりて、ウソップが元鞘という展開ではと予想しておこう。

ロビンちゃんの方の話は、どうなるのか、さっぱりです。

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 33

このあたりのフォクシー海賊団の話は、本当にお遊び的なインターバルなのかな。
それとも、空島みたいに、きれいにこれもつながるんでしょうか。

本編では、ロビンちゃんの話がはじまるような雰囲気でしたが。

「ONE PIECE」は、基本的に、コミックを何巻もまとめ読みした方がおもしろい話だと思います。

尾田栄一郎,読書ジャンプ・コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 32

エネルの目指した「フェアリーヴァース」が、あそこなんだとしたら、なんで空の人たちとあそこまで対立しないといけなかったのかが、イマイチ説明不足だなぁと思いました。

この長さで、これ以上説明をいれるというのも、なかなか難しいのかもしれませんが。

物語のメインは、ロビンちゃんの追うリオ・ポーネグリフと結びついていくのかな。