ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2025年2月17日和月伸宏,読書るろうに剣心,和月 伸宏,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版)
以前は、なんじゃこの話は。このパート、必要なのかと思っていたところです。が、今読むと、割と刺さる。
自分が年を取ったということなんだろうなぁと思います。多分、劣化している方へ。まあ、それで読めなくなっちゃうよりはずっと楽しいです。 いいことだ。
これ終わったら、今の「剣心」も読まないとなぁ。
この記事をすぺて表示
2024年2月19日和月伸宏,読書るろうに剣心,和月 伸宏,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版)
剣心が腑抜ける12巻目。 まあでも、1番それが辛いわなぁと思ったり、それが1番ダメージだということは、縁の恨みももっともだなぁとも思ったり。
まあでも、実は物語的には剣心には、薫の生死に関わらず復活して欲しかったところではある。 そんなことできるかといえば、まあ、難しいんだけれども。
2022年6月6日和月伸宏,読書るろうに剣心,マンガ,和月 伸宏,映画,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版)
このパートは、和月さんは意識して、群像劇をかこうとしていたのですね。 まあ、そう思って読むとおもしろい。 剣心のバトルマンガだと思って読むと、イマイチなんですよねぇ。
で、映画のこのパートは、剣心のバトルものになっていて。そこがわかりやすいんだけれども、ちょっと不満でもあった。
2020年12月8日和月伸宏,読書るろうに剣心,和月 伸宏,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版),風
あぁ、そんなにつまんなくはない(笑) 志士雄編の続きで、バトルマンガを期待していたから、ダメだっただけで、これはこれで、ありだなぁと再読して思っています。
しかし、巴は、剣心に会う前から、あの性格だったんですね。
2020年6月4日和月伸宏,読書るろうに剣心,和月 伸宏,映画,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版),風
志士雄編、完結。 ラストバトルが、熱い。そして、最大のライバルとは決着がつかないという展開も、やっぱり、お約束だけれども熱いなぁと思います。
その熱かった分、次の縁編は、ちょっとしんどかった記憶があります。 さて、次に映画にもなる縁編。再読は、昔より楽しく感じるのかどうか、楽しみです。