永訣の朝 グイン・サーガ143
もうあと、ずっと五代グインなのかなぁ。
安定の五代グインなのだとはおもうのですが、宵野グインとの複線展開というのは、けっこうバランスが良かったんだなぁとも感じてしまいます。
宵野グインも復活して欲しいけれど、無理なのかな?けっこう、宵野ファンです。
五代 ゆうは、グイン・サーガ以外も読んで見たいと思います。
今年は、無理かな。
せっかく書いた137巻の感想が飛んでしまっていたので、もう1度書きます。読んでいた方には、繰り返しになるかもしれませんし、全然、前と違うことを言っているかもしれませんが、お許しくださいませ。そして、しばらく、こんなんが続きます。
ここで、自分のツィッターで、更新情報をだしていて、それに書き出しが書いてあるの気づきました。それを元に…。
ここで「イリスの石」の続きが来るのかぁというのが、なんというか楽しい。
そして、栗本 薫よりも、ヒロイックファンタジーかもしれない。多分、栗本 薫のバランス感覚だと、これ外伝になっちゃう気がします。
交互に書かれていますが、なかなかによい塩梅です。
タイトルは、きっと「神楽坂倶楽部」が今も続いて衣ら、栗本 薫がつけたかもって思ってます。いや、そのときには、この題名の本は出てないか。