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シャドーハウス7

アニメ版よりも、原作の方が説明が多くてわかりやすい気がします。もしかしたら、アニメ見てマンガ読んでと2回目だからわかりやすいだけかもしれませんが……。

まあ、アニメは、ススの様子とか動きでわかりやすいところもあるのですが、基本の頭脳戦は、流れていくアニメよりも、マンガ向きなのかも。

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シャドーハウス6

アニメよりも、それぞれの立ち位置とか、意図が解りやすいですよねぇ。まあ、アニメを見てマンガで2回物語に触れているというのもあると思いますが。

逼塞した事態なのですが、主人公たちがあんまり絶望していないところがいいです。

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シャドーハウス5

星つきたちの様子がちょっとわかってくる5巻目。
ミステリーとしておもしろくなってきました。アニメでは、わたしが忘れているだけかもしれませんが、けっこう情報絞られていた部分もあるような気がします。マンガの方がくわしくてわかりやすい気がします。

ケイトの正体というか、なんでそんなにいるんなこを知っているかも、たしかに、謎の中心です。

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シャドーハウス4

試験が終わって、こどもたちの棟の仲間たちとの連携が少しずつ始まる4巻目。
コーヒーによる洗脳があきらかになったりして、なかなか、不穏度が急上昇しています。
しかも、他の星つきなど年上の子どもたちが、はたして敵か味方かわからないというところが、緊張度を高めています。

アニメでもおもしろかったですが、こっちの方がケイトの

思惑はよく伝わってくる感じがします。

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シャドーハウス3

お披露目という名前の試験編。
このあたりから、シャドーハウスは、エンターテイメントなところと不穏なところが、どんどん出てきて楽しくなっていきます。

行き当たりばったりな展開にみえて、絶対、けっこう計算していなければ続かないお話で、おもしろいです。

まだ、謎な部分が多い。