ガードナー・ドゾワ,ジョージ・R・R・マーティン,読書,酒井昭伸Gardner Dozois,George R. R. Martin,ガードナー・ドゾワ,ジョージ・R・R・マーティン,ハヤカワ文庫,ハンターズ・ラン,ハードボイルド,早川書房,SF

ハンターズ・ラン

ハードボイルドな感じのSF。
マーティンにしては、おもしろくないなぁと思うのは、基本的に1人の男が中心の物語だからだと思います。
多分、群像劇の時ほど、おもしろくなる。
いや、悪くはないんだけれど、マーティンということで期待したものではなかった。まあ、合作だしねぇ。

これが翻訳されるぐらいなら、「ワイルと・カード」の続きが翻訳されて欲しい。