きのう、10月29日(日)、京都ゲーム会(仮)に初参加させていただきました。
京都で、こんなゲーム会をされておられるご家族たちがあったとは、知りませんでした。
小学生や、就学前の子どもたち、お母さんたちもおられて、楽しい雰囲気でした。
遊んだゲームは、
「ウボンゴ」
そして、「ゲシェンク」大会に参加。「ゲシェンク」を4回。
「ピクショナリー」
「ブロックス」
「レース・ギャロッホ」
「ハイパーロボット」
「ピクショナリー」
「カタン」
「グラシアス」
などなどでした。
きのう、10月29日(日)、京都ゲーム会(仮)に初参加させていただきました。
京都で、こんなゲーム会をされておられるご家族たちがあったとは、知りませんでした。
小学生や、就学前の子どもたち、お母さんたちもおられて、楽しい雰囲気でした。
遊んだゲームは、
「ウボンゴ」
そして、「ゲシェンク」大会に参加。「ゲシェンク」を4回。
「ピクショナリー」
「ブロックス」
「レース・ギャロッホ」
「ハイパーロボット」
「ピクショナリー」
「カタン」
「グラシアス」
などなどでした。
本日、10月14日(土)は、第18回『ゆうもあゲーム会・草津』でした。
今回は、昔の会場に来てくれていたお客さんが、何組か来て下さいました。スタッフあわせて30名ほど。今の会場ならば、ほぼ、満員という感じです。
今日は、「海賊ブラック」や、「ドクター・シュリュッセルバルト」など、新しいこどもゲームが遊ばれていました。
どちらも、けっこう遊ばれそうな予感のゲームです。
そして、「ウボンゴ」は、今日も、かなり遊ばれていました。
わたしがインストしたゲームは、
「ウボンゴ」……は、途中で人にふってしまいましたが。
「数独」
「ブロックス・デュオ」
「ピック・ア・ディリー」
などなどでした。
後半、新しいお客さんがこなくなったぐらいから、かなり集中して遊びました。
遊んだゲームは、
「デュボン」
「デュボン」
「デュボン」
「デュボン」
「ドクター・シュリュッセルバルト」
でした。
「デュボン」に集中しすぎ(笑)
ちょっとフラフラになりながら、偶然立ちよることになった最後の聖地(笑)「イエローサブマリン秋葉原店」へ。
毎週水曜日に、「水曜日の会」というボードゲームのイベントをされているイエローサブマリンということで、ちょっと興味がありました。
関東の有名ゲームブロガーの人たちが、けっこう顔を出しているらしいお店です。
だれか、有名人に会うかも……ドキドキ……会っても、誰が誰か、わかりませんが……。しかも、土曜日だし。
お店は、やっぱり怪しいビルの上でした(笑)
ここは、ジョイフルハイパーほどビルの揺れは感じなくて、ちょっと体調復活。うーん、実際にとなりのビルは、揺れていた気がする。
お店の中は、店舗のスペースと、プレイスペースが、ほぼ同じぐらいの大きさに思えました。
それぐらい広いプレイスペースが、取られていました。
そして、6卓ぐらいあるテーブルのうち、1卓だけがボードゲームをされていました。
あとのテーブルは、全部、TRPGでした。
「あっ、ウィッチクエストしてる……(男ばっかりで)」
とか……。ねぇさんにわからないところで、わたしは堪能しました(笑)
お店の方ですが、京都の様にフィギアとか、プラモが中心ではなくって、メインは、TRPGとボードゲームという感じでした。
えるもすさんのブログ「卓上遊戯創造館別館」に紹介されていたクニツィアの6角形の数独の製品版(?)らしきゲームもありました。
けっこう豊富だったのが、カタンシリーズです。
「カタンの開拓者たち トラベル版」や、「カタンの宇宙船」か「カタンの開拓 宇宙編」のどっちかとか、いろいろおいてありました。
でも、このあたりのゲームは、ぜーーーんぶ、訳なしみたいでした。
「じゃあ、お約束だし『カタンの開拓者たちトラベル版』を買っておこうか」
「えっ?」
「ほら、これで、旅行に行っても安心やん」
「それ、訳ついてないし…」
「でも、訳なんてなくてもできるし」
「いや、旅行に行くときは、『カタン・ポータブル』あるから…」
いくつ、家にカタンがあると思っているんでしょう?素カタンだけでも……数えるのがこわいです。いや、もちろん、負けている家には負けていますが……。
てな会話があり、さすがに、ここでは、なにも購入しませんでした。
その他、TRPG関係は、書籍の古本なども扱っていて、「ガープス」の文庫版とか、ログアウト冒険文庫の「トーキョーNOVA」のリプレイ集とかが、けっこういいお値段で……。
これって、文庫本やで……。すごい。
「でも、この本なぁ、家に実はあるねんで」
ちょっと自慢なのですが、ねぇさんは、今のところTRPGに手を出すつもりがないので、あんまり感心してもらえませんでした。
てなことで、デコボコ、ドタバタ東京ゲーム屋紀行、終了です。
なんか、紆余曲折しながら、「ジョイフルハイパー」を目指します。
「確か、地図ではこのあたり……」
と、ハッと見あげると、なんと「イエローサブマリン」の看板が(笑)
目指していたのは、ジョイフルハイパーなのに、なぜか見えてきたのは、イエローサブマリン……。
もしかして、ジョイフルハイパーと、イエローサブマリン秋葉原店は、とっても近いところにあるの?
近づいて確かめてみると………。
となり同士でした。
キミら、店、近すぎやろう!!
なんか、こういうのは想像していなかったので、ビックリしました。
「ジョイフルハイパー」は、ビルの6階。
半分(というか2/3ぐらい)がPC関係、残りの半分(というか1/3ぐらい)がゲーム関係でした。
ここのお店の特徴としては、ウォーゲーム系のゲームが置いてあるということと、カードゲームとかも、けっこう豊富な感じでした。
なんか、「すごろくや」では売れ切れていた「ゴキブリポーカー」とかが、涼しい顔してならんでいました。
……東京の人、情報集めるのもしかして下手??
当然、ここでも、ゲームをさがして購入です。
残念ながら……というか、当然かもしれませんが、ボードゲームの専門店や、木のおもちゃ屋さんのように、店員さんとゲームの内容について楽しくおしゃべりというのはなかったです。
ここでは、アドルング・シュピーレのカードゲームを2つ買いました。
そろそろ、疲れてきました。
人に酔ったせいかもししれませんが(人混み苦手)、なんか、このお店、ずっとグラグラ揺れているような感じがして、酔いそうになっていました。多分、6階なので、実際に多少はグラグラしていて、体調のせいで、それが増幅されたのかも。
でも、せっかく見つかったので、お隣のイエローサブマリンへGO!
きのうは、三連休の中日ということで、友人宅で3人でゲーム会でした。
遊んだのは、
「ドクター・シュリュッセルバルト」
「エコノス」
「マンチキン日本語版」
「ゼロの恐怖」
「ラストチャンス」
「フルーツバンディッツ」
「フィガロ」
でした。
「マンチキン」と「エコノス」が、けっこう面白かったです。
「ゼロの恐怖」は、微妙な感じでした。
「フルーツバンディッツ」は、じゃんけんな感じでした。3人だったので、人数が多い方が面白かったかも。
「フィガロ」は、最後にボーナスがあるのに気がつかなくて遊んでいたみたいです。
グルグルまわるカードが、けっこう凶悪に思えましたが、カードの枚数が決まっているので、見えてくると、なかなかジレンマで面白かったです。
「ドクター・シュリュッセバルト」は、なかなか雰囲気のいい子どもゲームでした。『ゆうもあ』にいいかも。