物語の深度2024年12月4日松本零士,読書ザ・コクピット4 敵味方の上にもう1つ高いレイヤーからみている目があって、さらにその上にも目がある。 それはやっぱり、松本 零士がSFをかいている人だからだろうと思います。未来の話でなくても、そういう視点が絶対にある感じがします。 ザ・コクピット(4) (小学館文庫) 松本 零士 小学館 発売日 : 1998-01-17 Amazonで詳細を見る≫ ブクログでレビューを見る» 2024年12月4日松本零士,読書ザ・コクピット,小学館,小学館文庫,松本 零士,SFPosted by りん
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