物語の深度

松本零士,読書

ザ・コクピット4

敵味方の上にもう1つ高いレイヤーからみている目があって、さらにその上にも目がある。

それはやっぱり、松本 零士がSFをかいている人だからだろうと思います。未来の話でなくても、そういう視点が絶対にある感じがします。