等価交換2021年12月17日荒木飛呂彦,読書ジョジョリオン20 蜜葉も、悪者というわけではなくて、スタンドの攻撃を受けていたということでいいのかな。 そして、子どものことは、とても大切に思っていると。 今回の敵、自分の名前をイチイチ宣言しながら攻めてくるところ、いいなぁ。これを思いついて、やり通すところが荒木 飛呂彦の凄いところです。 あと、ラストで蜜葉さんがもっていくのも、カッコイイ。 ジョジョリオン(20) (ジャンプ コミックス) 著者 : 荒木 飛呂彦 集英社 発売日 : 2019-03-19 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2021年12月17日荒木飛呂彦,読書ジャンプ コミックス,ジョジョリオン,子ども,荒木 飛呂彦,集英社Posted by りん
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません