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鉄腕バーディー14

過去編が終わって、現代にもどって宗教がらみの話にそろそろ決着がつく感じかな。
ゴメスさんは、なかなか、魅力的です。

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宇宙兄弟44

こんなこと、おこるか~。という感じですねぇ。
最後、地球がアップになって最終回かと思って、まさかのバッドエンドかとビビりました。
まあ、帰還まで、長い長い。マジで、最終回近いか。

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咲-Saki-阿知賀篇 episode of side-A 1

存在は、知っていたけれどいよいよ読み始めた「阿知賀篇」です。
「咲-Saki-」は、外伝というか関連のマンガがけっこう多いのですが、どれを読むのが正解なのでしょうか。

まあ、「咲」の名前が冠されているということで、これは、読んでいこうと思います。

まあ、麻雀が題材というところと、オカルト的能力があるというところをのければ、ものすごくよくできたスポ根ですよねぇ。
しかし、これだけ女の子ばかりだと、「咲-Saki-」本編の男の子の存在というのは、すごく浮いているという……。
競技者で男って、あの子だけでは?

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玉手匣6 陰陽師

うーむ。
二重になっているお話のどっちも理解できていないというのに、もう一層、マキモノと朔の話まで重なって、なんというか、表層を読んでいるだけという感じです。

その分、真葛の存在が希薄にというか、世界全体に広がっている感じがあります。

もしかして、朔の存在すらが、真葛の創造したものなんていうオチであったりするのでしょうか。
まあたしかに、朔は真葛の創造物であるのだが。

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みなせゼミの名状しがたき夏休み クトゥルフ神話TRPGリプレイ

クトゥルーのTRPGは、ラブクラフトの小説と同じように、最後は狂って終わるものだと思っていました。
まあ、そして、それっておもろいのと思っていたのもたしか。
でも、神様相手に、大砲ぶっ放して倒してしまうとか、魔法の力でねじ伏せるというのも、確かに違うと思う。違うと思うぞ、ブライアン・ラムレイ(笑)

ということで、邪神復活の計画を阻止するというのは、とても、正しいと思います。ギリギリな感じも出ていて、おもしろいです。

今は、ソード・ワールドよりも、クトゥルフ神話TRPGの方が、大きなコンテンツみたいな感じなんでしょうか。