原泰久,読書キングダム,ジャンプ コミックス,ヤングジャンプ コミックス,原 泰久,集英社

キングダム68

いよいよ、宜安編が最終局面という感じです。
そら、虎狼の国って、呼ばれるわ。

田辺イエロウ,読書小学館,少年サンデーコミックス,田辺 イエロウ,BIRDMEN

BIRDMEN10

日常系のお話も好きでしたが、こうやって話が大きくなってくのもおもしろいです。
でも、求めているのは割と日常だったり、平穏だったりして、そのあたりが切ない。

尾田栄一郎,読書ジャンプ コミックス,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 104

長かったワノ国編が、そろそろ終了かな。
そして、ついに古代兵器が姿を現すのか?

最終的には、天竜人たちと海賊の対立になっていくんでしょうかねぇ。

吾妻ひでお,読書イースト・プレス,カオスノート,リアル,吾妻 ひでお

カオスノート

不安な夢みたいなお話の集合体です。
でも、それをちゃんと読める作品にできるというのは、まさに天才の技です。

多分、不安な夢というのが、作者にとってそれだけリアルで身近なものかだったのだと思われます。まあ、それが本人にとって良かったのか悪かったのかは、わからないのですが、僕ら読者にとっては、良かった。

荒木飛呂彦,読書ジャンプ コミックス,荒木 飛呂彦,集英社,The JOJOLands

The JOJOLands 2

露伴先生がでてくると、ちょっと話がおもしろくなるなぁと。
世界が一周しても、露伴先生は、露伴先生みたいですね。能力も、変わっていないのかな。