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2005年4月3日清水玲子,読書リアル,清水 玲子,白泉社,花とゆめコミックス,輝夜姫
そういえば、ミラーさんだけが、本体の中からよみがえったのではなくて、本体に命をたすけられたんでしたっげ? だから、彼だけは、ドナーとしての意識が消えなかった。
そして、キレイに完結したように見せて、最後にダメージの大きい爆弾をもってくるのは、「月の子」のときと一緒ですねぇ。
年月が過ぎて年老いていくことは、まあ、仕方がないのだと思います。 でも、最後に、あの言葉を言わせるところが、清水玲子のリアルさというか、救いのなさですねぇ。
ところで、エドワードは、どうなったんでしょう?
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2005年4月3日川原正敏,読書川原 正敏,海皇紀,秘密,講談社,講談社コミックス
世界の秘密の一端を持っている(らしい)イベルグエンの登場です。
さて、物語を壊してしまう可能性もある勢力をどう扱っていくのか、楽しみです。
2005年4月3日吾妻ひでお,読書ななこSOS,ハヤカワコミック文庫,吾妻 ひでお,早川書房
そういえば、ななこってインカムつけてたような記憶があるのですが……イコちゃんと混ざっているのかな?アニメ?
吾妻ひでおにしたら、「ななこ」も、「ポロン」も、すごい抑えたお話で、昔はそれがちょっと不満だったりしました。
でも、今読むと、すごい微妙で絶妙な力加減だということがわかりますね。
それから、この人の影響力のすごさも読んでいるとすごくわかりますねぇ。
2005年4月2日津田雅美,読書彼氏彼女の事情,津田 雅美,白泉社,花とゆめコミックス
次巻で完結だそうです。 少し残念だなぁ。
過去編と浅葉編があるのかな?
自分が大切に思われているとわかっている時の強さというのは、確かにあると思います。
2005年4月2日日渡早紀,読書日渡 早紀,白泉社,花とゆめコミックス,GLOBAL GARDEN
「じゃ もっと話そうよ」
と言うロビンの言葉が、会話になっていないような気がするところは、若干気になりますが、大団円でした。
そして、かかれなかった物語の中で、シシイは死んでいったりする。
喜びは繰り返し。そして、それと同じように、きっと悲しみも繰り返し。
でも、人を思う心を知ることは、悲しみを知ることになったとしても、大切なのだと思います。