送る人生2017年10月1日冲方丁,読書光圀伝 下 ひたすら、愛する者、大切な者を送る人生だったなぁと。 あぁでも、最後は、大事な人のひざの上で逝ったんだから、それはそれで、良い人生だったかな。 そして、未来が見えているような登場人物たち。もちろん、作者には見えているんだけれど、そういう思いをもったものたちが種として育ったからこそ、その未来が来たとも言えるのかも。 光圀伝(下) (角川文庫) 冲方 丁 KADOKAWA 発売日 : 2015-06-20 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2017年10月1日冲方丁,読書光圀伝,冲方 丁,角川文庫,風,KADOKAWAPosted by りん
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