無我の境地2006年9月14日荒木飛呂彦,読書STEEL BALL RUN 9 男の世界を越えて、ジャイロもなんか、レベルアップした感じです。これが、無我の境地というやつでしょうか。 そして、久方ぶりに見ました。 無茶な、スタンド破り。 あぁ、あの「鏡に映った像は1つ!」という名作を越えるまではいってないですが、けっこう、よかったです。 STEEL BALL RUN(9) (ジャンプ・コミックス) 荒木 飛呂彦 集英社 発売日 : 2006-09-04 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2014年12月17日荒木飛呂彦,読書ジャンプ・コミックス,荒木 飛呂彦,集英社,STEEL BALL RUNPosted by りん