火月、どんどんかわいくなる2004年12月19日平井摩利,読書火宵の月12 よく考えると、美少女に見える少年(というか、両性かな?)ということで、「オガッ!ツ」と同じ様な話なのかもしれないと思ったりして(笑) まあ、火月の心は、完全に女の子ですので、そのあたりは、時代物ファンタジーと現代物コメディの違いかな。 でも、本当に、目が大きくなってきて、わかいくなってきてますねぇ。 絵の力は、偉大だ(笑) 火宵の月(12) (花とゆめコミックス) 平井 摩利 白泉社 発売日 : 2004-12-04 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2013年11月22日平井摩利,読書ファンタジー,平井 摩利,火宵の月,白泉社,花とゆめコミックスPosted by りん