準決勝2018年1月16日川原正敏,読書修羅の門 第弐門13 飛田の対姜子牙戦。 まあ、飛田自体は、ヒザをやっている時点で、格闘家としては終わっている感もあるのですが。寝転んで、アリキックかと思ったけれど、それは出せないしねぇ。 しかし、主人公よりも相手の方が小柄というのは、難しすぎるというのが「修羅の刻」の柔道編でわかっているだろうに、それでもあえて挑戦するのか、忘れているのか。まあ、実況解説が入るというのは、けっこうな強みかなぁとも思いますが、やり過ぎるとシラケちゃうしねぇ。 修羅の門 第弐門(13) (講談社コミックス) 川原 正敏 講談社 発売日 : 2014-07-17 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2018年1月16日川原正敏,読書修羅の刻,修羅の門,修羅の門 第弐門,川原 正敏,講談社,講談社コミックス,風Posted by りん
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません