最後の裏2005年1月10日島本和彦,読書吼えろペン13 まあ、ときどき、実際にこういうことが起こって、なんとなく裏はこうなっているのかなぁというのが、そのまま。 まあ、オーバーにかいてあるけど、そういうことなんだよねぇ。 でも、こういうマンガの物語とは関係のない場所で、なにかが決まっていって、動いていくというのは、実は読者にしてみたらとっても気持ちが悪いことだというのは、表明しておこう。 単純に、楽しいマンガを読みたいよね。 吼えろペン(13) (サンデーGXコミックス) 島本 和彦 小学館 発売日 : 2004-12-17 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2014年1月30日島本和彦,読書サンデーGXコミックス,マンガ,吼えろペン,小学館,島本 和彦Posted by りん