愛親覚羅溥儀2004年3月28日本宮ひろ志,読書国が燃える5 溥儀が、ちょっと立派すぎ。 というか、この頃は、まだ夢も希望もあったのか? 主人公の思いは、とても現代人に近いのですが、あの時代、そうした視点を持つのは、やっぱり難しかったのか?それとも、みんな持っていたけど流されるしかなかったのか?そのあたりのことが、知りたいです。 国が燃える(5) (ヤングジャンプ・コミックス) 本宮 ひろ志 集英社 発売日 : 2004-03-19 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2014年1月30日本宮ひろ志,読書ヤングジャンプ・コミックス,国が燃える,本宮 ひろ志,集英社Posted by りん