Home > Tags > Aniplex
Aniplex
サヤ…戦って…
- 2008-09-16 (火)
- カテゴリースエカネクミコ | 読書 | Aniplex | Production I.G タグ
BLOOD+ A 2
実は、ハジって、謎の人だよなぁ。
本当は、1番ひどいやつなのかも……というか、性格は違うのですが、考えていることはアンシェルと一緒なのでは??
ということで、アダージョもこれで完結です。
マンガ版のBLOOD+は、これで終了かな。
関連する投稿
- Comments (Close): 0
- Trackbacks: 0
一緒に永遠を…
- 2007-05-02 (水)
- カテゴリー桂明日香 | 読書 | Aniplex | Production I.G タグ
BLOOD+5
あくまで、「カイは家族」、「ハジは恋人」というスタンスで、物語は語られました。
5巻、完結編です。
まあ、永遠を一緒に生きていくというのは、そんなにわるい終わり方ではないのかも。
それ以外のものは、失い続けていくことになるけれど。
でも、あのとき、ハジが最初に出会ったのが、サヤではなくて、ディーヴァだったら、2人の立場だけが入れ替わった、まったく同じ物語になっていたような気もします。
(あれ、ハジとサヤの出会いがかかれていたのは、「BLOOD+」ではなかったかな?)
そのあたりとか考えると、結局、彼女たちをつくりだした「人間」が、1番邪悪な気がしてきます。
それでも、殺しちゃダメだというリクの真っ直ぐさが、光っていたお話でした。
関連する投稿
- Comments (Close): 0
- Trackbacks: 0
黄昏
- 2007-01-27 (土)
- カテゴリー桂明日香 | 読書 | Aniplex | Production I.G タグ
BLOOD+ 4
「敵」がいなくなってしまえば、圧倒的な力をもっている小夜自身が、人類の敵になってしまう。
それをわかっていながら、同族と戦い続けなければならない運命。このあたりは、パターンといえばパターンなんですけどね。他のヒーローたちとは違う、小夜のいろいろな物に対する越えられなさが、このお話の魅力だなぁと思います。
次巻で完結ということで、目が離せません。
関連する投稿
- Comments (Close): 0
- Trackbacks: 0
歴史の陰に生きる者
- 2007-01-08 (月)
- カテゴリースエカネクミコ | 読書 | Aniplex | Production I.G タグ
BLOOD+ A 1
いろいろな時代に不死者である「小夜」がいる。
この設定は、吸血鬼者では定番ですが、なかなか、そそる想像力を設定です。
マンガ版の「BLOOD+」よりも、けっこう本筋的な物語のように感じました。
まあ、小夜って、この頃は、長髪ではなかったのか?とか、疑問はあるんですけどねぇ。
関連する投稿
- Comments (Close): 0
- Trackbacks: 0
旅のハジは……
- 2006-10-05 (木)
- カテゴリー如月弘鷹 | 読書 | Aniplex | Production I.G タグ
BLOOD+ 夜行城市
いや、このタイトルは、いろんな意味でおこられるかも。
えーと、ハジ、コミックの「BLOOD+」の方では、眠たそうな人ですが、けっこうアクションしていて、「男」な感じしますよ。まあ、眠たそうなのは変わってないかも……。
「BLOOD+」の外伝で、沖縄でサヤとハジが出会う直前ぐらいのお話の様です。
しかし、これを読んでも、ハジが、どうやって生活したり、旅の資金を工面していたのかは、さっぱりわかりません(笑)
もしかすると、「食事」さえちゃんとしてたら、シュバリエもほとんど不老不死な状態なんでしょうか?
今回、シュバリエも、ちゃんと吸血鬼なんだということが判明しました。
普段は、どうやって生活しているんでしょう?
関連する投稿
- Comments (Close): 0
- Trackbacks: 0
Home > Tags > Aniplex
-
- 2010年3月 (28)
- 2010年2月 (45)
- 2010年1月 (54)
- 2009年12月 (52)
- 2009年11月 (46)
- 2009年10月 (54)
- 2009年9月 (47)
- 2009年8月 (57)
- 2009年7月 (39)
- 2009年6月 (44)
- 2009年5月 (54)
- 2009年4月 (48)
- 2009年3月 (45)
- 2009年2月 (39)
- 2009年1月 (41)
- 2008年12月 (62)
- 2008年11月 (53)
- 2008年10月 (49)
- 2008年9月 (51)
- 2008年8月 (67)
- 2008年7月 (50)
- 2008年6月 (53)
- 2008年5月 (61)
- 2008年4月 (47)
- 2008年3月 (55)
- 2008年2月 (54)
- 2008年1月 (33)
- 2007年12月 (45)
- 2007年11月 (43)
- 2007年10月 (62)
- 2007年9月 (57)
- 2007年8月 (56)
- 2007年7月 (50)
- 2007年6月 (50)
- 2007年5月 (40)
- 2007年4月 (36)
- 2007年3月 (34)
- 2007年2月 (42)
- 2007年1月 (76)
- 2006年12月 (50)
- 2006年11月 (47)
- 2006年10月 (58)
- 2006年9月 (41)
- 2006年8月 (54)
- 2006年7月 (4)
- 2004年8月 (48)
- 2004年7月 (69)
- 2004年6月 (71)
- 2004年5月 (80)
- 2004年4月 (71)
- 2004年3月 (63)
- 2004年2月 (68)
- 2004年1月 (70)
- 2003年12月 (82)
- 2003年11月 (85)
- 2003年10月 (65)
- 2003年9月 (109)
- 2003年8月 (116)
- 2003年7月 (58)
- 2003年6月 (52)
- 2003年5月 (50)
- 2003年4月 (58)
- 2003年3月 (70)
- 2003年2月 (62)
- 2003年1月 (70)
- 2002年12月 (46)
- 2002年11月 (7)
- 2002年10月 (10)



