MFコミックス フラッパーシリーズ一覧

長寿マンガ

STOP劉備くん!

懐かしい。
そして、今も続いていると知って、無性に読み返したくなりました。

けっこう、ネタおぼえていないなぁ。そして、もっと時事ネタによっていた気がしたが、そうでもないな。

あぁ、「JUNE」に連載されていたんですよねぇ。だから、「ストップ」で、江森三国志なんだよねぇと。

さて、「リターンズ」までたどり着くのは、いつのことやら。


繋がったとき

漱石とはずがたり2

この知識と知識が繋がったときの楽しさって、勉強する楽しさそのものです。
だから、子どもでも誰でも、正しい勉強というのは、強いところを伸ばしていくことだと思います。


群緑の時雨2

今までは、「なぞ」があるみたいだけれど、何が「なぞ」なのかもなぞな感じでした。
その一端が、見えてきた感じですねぇ。

そして、5年後。
成長した感じと、変わらない感じが、きれいに表現されていて、姫の大コマは、とってもよいですねぇ。


芸は身を助ける

漱石とはずがたり1

「知る」っていうことが、「楽しい」ということに気づかせてくれる1冊です。
こんなけ知ってれば、そりゃ楽しいわ。

ちょっと、腐なところも良いのではないでしょうか。


まだ光栄が元気だった頃

うまなみ三国志

題名から、ちょっとエッチな話かと思っていたら、ものすごいストロングスタイルの三国志の豆知識(というより、三国志時代の歴史の豆知識)のマンガでした。
しかも、前半のコラムとマンガが別れていない「あらすじ編」のパートは、字が小さすぎて読めないぐらい半端ない情報量。

そして、結論は、やっぱり曹操はすごかった……という、ごく当たり前の結論に。

でも、孔明が謎のホーミングをしてビームを出す人という認識は、本当になつかしいなぁ。
でも、そうやって、三国志に入っていく人って、けっこう多いのかも。わたしは、NHKの人形劇からかな。もしかすると、そのパロディの「STOP劉備くん!」からかな?
妹は、そこから、ゲームに進んだんじゃないかと思います。

妹は、三国志マニア(?)で、その影響が、強いですねぇ。
まだ、「コーエー」が、漢字の「光栄」で、元気だった時代のお話です。