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うつヌケ うつのトンネルを抜けた人たち 電子書籍限定 フルカラーバージョン

消えたので、書き直しです。

1つ1つのお話は楽しいのです。が、これ、本当にウツかというお話もあるし、これこのまま当てはめたら、危険な状態になりそうなものもあります。
いやぁ、マンガ読んでいると、田中 圭一なんか、躁な人間かと思っていましたが、そんなこともないんだから。まあ、えてして、そういうものです。まわりで見ているだけでは、苦しさはわからないということですよねぇ。

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レンタルショップでお姉さんをレンタルする話

なんか、グイグイいくのは大切という話……かも。
まあでも、待っているだけではなんにもおこらんしねぇ。

危険も多いけど、リスクをとらん人間に、リターンはこないかもしれない。

まあ、リスクが破滅とかの場合もある気もするんだけれどねぇ。

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ゆりなつ2 民宿かがや

きのう書いたように、なぜか私の中では「ヴォイニッチホテル」と同じカテゴリー分けになっている「ゆりなつ」です。
民宿かがやは、ホテルでもねーしと自分でも思うのですが。世界観も、全然違うし。自分でもなぜなのかはわかりません。

スターとマネージャーさんのラブ度が上昇していて良い感じです。
仲良きことは、良いことだ。

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姉なるもの1

題名と絵柄がいいですよねぇ。ゾクゾクします。
クトゥルーとお姉ちゃんということで、ほぼ、想像通りの内容だと思います。
もう好きで、同人版も買ってしまいました。そのなかで、このマンガの担当さんの書いている言葉が、なんというか凄い好きです。未知なるものへと続く扉を開けるみたいな。うん、クトゥルー神話とも繋がる考え方だ(笑)

実は、姉の千夜さんではなくて、弟の夕の方が色っぽいとか、いろいろ説がありますね。

この商業誌版のいいとろこは、追憶の物語、いつか、終わりがくる物語として書かれているところで、そこをうまく着地させればものすごい傑作になると思います。

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スプラトゥーン2 イカすアートブック

未だに、イカの勢いは衰えずです。ねぇさんは、ちょっと衰えてきたかも。
しかし、発売されてから1年、それでも、「ファミ通」売り上げベスト10に入り続けているというのは、驚異的。おもしろい売れ方だなぁと思います。そんだけ、大人も子どもも楽しめるということです。

そして、オクトもでて、良い感じで世界が広がっていますねぇ。

ということで、「2」のアートブックです。
1を踏まえて、さらにいろいろということで、絵を見ているだけで飽きないです。

まあデザイン面が増えたせいで、「1」であった、裏設定ストーリー的なものが無くなっているのかは、ちょっと残念ですが。