はるき悦巳,読書はるき 悦巳,双葉文庫,双葉文庫名作シリーズ,双葉社,麻雀

じゃりン子チエ4

コロナの自粛期間中、暇なときは、わりと「じゃりン子チエ」のテレビアニメを見ていました。
今、「ぴあ」から出ているヤツね。

そして、コミックスの文庫版も、最近、リニューアルしていましたねぇ。息が長い人気です。

まあ、時代の空気というのは確実にあって、今ではちょっとTVでは無理かもしれませんが、変わらない面白さはあるよなぁと思います。

そして、賭け麻雀問題……。いや、なんもかわってないんかも。

三田紀房,読書インベスターZ,コルク,三田 紀房,麻雀

インベスターZ7

投資は、みんなでやるもんじゃないと語った先の合宿。
麻雀は、おそらく、後ろに人がいるのでイカサマしてる感じかな。

うーむ。
なんじゃこりゃ。

大和田秀樹,読書ムダヅモ無き改革,大和田 秀樹,竹書房,近代麻雀コミックス,麻雀

ムダヅモ無き改革10

轟盲牌は、あんだけ使っていて、やっぱり伝説なのか。そろそろ、タネがバレてもいいころだと思います。
せめて、摩擦で削れない牌を使うとか……。

あと、最近のリアルの方の麻生さんのテキトーなこと言ってる感がなぁ~。

能條純一,読書哭きの竜,小学館,小学館文庫,能條 純一,麻雀

哭きの竜3

ヤクザたちは、竜を手元におければ、その強運も自分のものにできると思っているのかな。
竜の麻雀は、それぐらいに運頼みのハチャメチャ麻雀だということなんでしょうか。

能條純一,読書哭きの竜,小学館,小学館文庫,能條 純一,麻雀

哭きの竜2

ヤクザの抗争と竜の麻雀が、いったいどう繋がっているのかがわからないわたしであった。
でも、なんとなく面白い。このなんとなくというのが凄い。