大暮維人,舞城王太郎,読書ジャンプ・コミックス,バイ オーグ・トリニティ,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ,大暮 維人,集英社

バイ オーグ・トリニティ7

消えたので、書き直しです。

意味はあんまりわからないけれど、言ってることって、単純なことで、まあ、「天気の子」と一緒だよなぁと思ったりします。

世界と好きな女の子。どっちをとる?
そういうお話。

大暮維人,舞城王太郎,読書ジャンプ・コミックス,バイ オーグ・トリニティ,ヤングジャンプ・コミックス,ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ,大暮 維人,舞城 王太郎,集英社

バイ オーグ・トリニティ6

消えたので、書き直しです。

こうやって、溶けていった先で、世界の境界線が消えてしまうのか、それとも、それでも核になるものを見つけられるのか。
核になるものは、救いになるのか?

もしかしたら、無限ループ?

椎橋寛,読書ぬらりひょんの孫,ジャンプ・コミックス,椎橋 寛,集英社

ぬらりひょんの孫23

羽衣狐復活で、役者も揃ってクライマックスという感じですかねぇ。

そして、じいじか。結局、じいじが一番いいところをもっていくのか?

原泰久,読書キングダム,ジャンプ コミックス,ヤングジャンプ コミックス,原 泰久,集英社

キングダム51

戦は、読み通りいくものではなくて、まあ、意外なことの積み重ねというのが、キングダムを読んでいると感じられます。
そして、どこまで、ほころびが生じたところを修正していけるか。

まあでも、人外の武、けっこう多過ぎな気もしますが。

尾田栄一郎,読書ジャンプ コミックス,子ども,尾田 栄一郎,集英社,ONE PIECE

ONE PIECE 88

子どもたちが、兄弟を傷つけてまでビックママに従うのって、なんでなんだろう。
やっぱり、いいところもあるのか?それとも、恐怖か?

そのいいところとか、やさしさは、あんまり見えてこないのよねぇ。

キャロットの変身。かっこよかった。