集英社一覧

オレの刃になれ!!!

ぬらりひょんの孫21

清継で泣かせにくるかぁ。という感じ。
この手のパターンだと、女の子とか、ごつい男しか味方にならない感じなのですが、これは、ちょっと好きかも。

ただ、これで終わりは、ちょっとあっけないかなぁ。
まあ、ラスボスはまだいる感じかな。


大将軍の見ている景色

キングダム49

蒙恬が大活躍。
まあ、3人の中では、1番出来そうな感じです。

この戦を経て、若手が将軍になっていく感じなのかなぁ。世代交代は、確実に起きているみたいです。


狡猾と傲慢

ソー & ロキ ブラッド・ブラザーズ

ロキは、適役というか、ラスボスとしては迫力ないと思うんですけど、好きです。
なんというか、あのちっささがいいのかなぁ。

というわけで、ロキ様主人公のこのお話の中でも、やっぱりなさけないっす。

そして、ソーの傲慢さ。そこを否定していないところが、いいなぁと思います。


アタシの中の

バイ オーグ・トリニティ6

こうやって、溶けていった先で、世界の境界線が消えてしまうのか、それとも、それでも核になるものを見つけられるのか。
物語を紡ぐことで、物語を否定できるのか。

そんな感じのぼんやりした理解しかできないですが。まあ、いいか。


またまた、映画

るろうに剣心8 明治剣客浪漫譚

またまた、映画化が決定したようで、喜ばしいことです。
剣心の映画は、出来いいですよねぇ。

まあ、最後、若返らなければならないのは難しいかとも思ったけど、元々、そんなに老けてないから大丈夫か。

文庫版、8巻。志士雄篇。一番、盛り上がっているところです。

そう考えると、次の映画は、盛り上がるというよりは、情緒的なものになるのかな。