集英社文庫(コミック版)一覧

お庭番衆十番(嘘)勝負

るろうに剣心2 明治剣客浪漫譚

2巻で、観柳とお庭番衆のお話が終わるのか。
なかなか、サクサクした中身の詰まった展開で、やっぱり今読んでも面白いよねぇ。引き延ばそうという感じがあんまりないのが良いです。

読み切りは、レギュラーたちの元設定がわかって面白い。全員、兄弟だったんだ。たしかに、読み切りだとその方がいいけど、連載だと今みたいに集まってきている感じがいいですよねぇ。


人間

BASTARD!!8 暗黒の破壊神

表紙を取ると8巻とかいてあるけれど、カバーには天使の章4とかかれています。
なんか、集英社、何も考えてないやっつけ仕事だなぁ。
あぁ、よく見たら、カバーにはちゃんと小さく8とかかれてはいます。

そうか、ここでルーシェは消えたのかと再確認。でも、DSの中に彼はいる。どちらが本物というわけでもなく。

とそこまで、かき切ってくれることをずっと待っているのですが……。

もう、再開はないのかなぁ。


超クライマックス

BASTARD!!7 暗黒の破壊神

この盛り上がり。
期待度が、どっと上がるのですが、この後が続かなかった。

うーん。


にんにん

るろうに剣心1 明治剣客浪漫譚

懐かしい。
そして、1巻あたりの剣心って、思ったよりも荒んでいて切れやすいな。


あの人は今

BASTARD!!6 暗黒の破壊神

萩原に比べたら、冨樫なんて、メチャクチャ仕事してるで~。
と某所にかかれていましたが、ホンマ、その通りやと思います。

かいても載せて貰えないのかなぁ。そんなことはないと思うのだけれど。

続き、読みたい。
今、どうやって生きているのだろう?
はっ、こういう過去の本を再発行した印税で?

じゃあ、そろそろ再起動して欲しいなぁ。