北沢慶,安田均,清松みゆき,藤澤さなえ,読書ぺらぺらーず漫遊記,ソード・ワールド,ソード・ワールド短編集,北沢 慶,安田 均,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,清松 みゆき,藤澤 さなえ

ぺらぺらーず漫遊記 ソード・ワールド短編集

ソード・ワールドの小説を数えたら、あとアトンを倒すまでに10冊以上あって、まだまだ楽しめるなぁと。
まあ、ケイオスランドとかの続きも、気長に待ってたらあるのかもしれない(笑)

ぺらぺらーずは、他のパーティと比べると力押しが少ない頭脳はパーティです。まあ、力押しが出来ないというのが正直なところかもしれませんが。

戦闘はRPGの花なんだけど、それだけが楽しさじゃ亡いよというのを示してくれるシティ派な彼らも、けっこう好きです。

清松みゆき,藤澤さなえ/グループSNE,読書クリティカル・クライマックス,グループSNE,ソード・ワールド,ソード・ワールドRPGリプレイ集,富士見ドラゴンブック,富士見文庫,富士見書房,新ソード・ワールドRPGリプレイ集,清松 みゆき,藤澤 さなえ

クリティカル・クライマックス 新ソード・ワールドRPGリプレイ集NEXT9

ペラペラーズのリプレイ、完結編です。
しかし、ペラペラのままで、誰も、1回も死ななかったのではないでしょうか?これは、凄い。

TRPGって、考える遊びだということが、良くわかるリプレイだ(笑)特殊な例?

けっこう、長いキャンペーンでは、誰かが死ぬことって多いしねぇ。

しかし、駆け足でないレベルアップでも、結構なところまで成長するもんです。
もしかすると、この辺りが、ソード・ワールドが、2.0にバージョンアップしなければならなくなった理由なのかも。

清松みゆき,藤澤さなえ/グループSNE,読書ギャンブル・ランブル,グループSNE,ソード・ワールド,富士見文庫,富士見書房,新ソード・ワールドRPGリプレイ集,清松 みゆき,藤澤 さなえ,陰謀,NEXT

ギャンブル・ランブル 新ソード・ワールドRPGリプレイ集NEXT0

0巻ということで、ペラペラーズ特別編です。
今回の目玉は、第0話の「ナイト・ビビッド・キューピッド」かな。マロウならぬマーロウさんに出会えます。

しかし、初めてやったセッションから、陰謀系だったというのが、この人たちの行く末を暗示しています。というか、このペラペラさ加減では、シティ・アドベンチャーという選択しかなかったのかも。

しかし、びでぇな。このネタ。

安田均,秋田みやび,藤澤さなえ,読書ソード・ワールド,ソード・ワールド短編集,安田 均,富士見ファンタジア文庫,富士見書房,秋田 みやび,藤澤 さなえ,陰謀

へっぽこ冒険者と緑の蔭 ソード・ワールド短編集

ファンドリアは、おもしろいなぁという感想です。
ロードス島のマーモみたいな存在なのですが、すぐとなりにまともな大国があるというところが、なんとも、ふしぎな感じです。
ここは、ダークエルフでも、PCにしていいんだっけ?

でも、ゲームとして遊ぶとすると、陰謀バリバリのシナリオは、イヤだなぁ……。

清松みゆき,藤澤さなえ/グループSNE,読書グループSNE,スカイ・ステージ,ソード・ワールド,富士見ドラゴンブック,富士見文庫,富士見書房,新ソード・ワールドRPGリプレイ集,清松 みゆき,藤澤 さなえ,NEXT

スカイ・ステージ 新ソード・ワールドRPGリプレイ集NEXT8

おぉ、2巻続きのキャンペーンです。
ヒキがはいったソード・ワールドRPGリプレイって、他にあったっけ?

レベルも高くなって、終了が近い。クライマックスという感じです。