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蜜月旅行

孔明のヨメ。8

後半は、孔明とヨメちゃんの新婚旅行の巻。
といいながら、そんなにホノボノしたようなものではなくて、戦争に巻き込まれて、劉備軍でという感じになります。

劉備軍の徐庶への信頼が熱い。


ヨメも、時々大人っぽく

孔明のヨメ。7

徐庶が仕官したことで、大分、三国志らしくなってきたなぁと。
孔明が世に出るのは、まだ先の事みたいです。

でも、ヨメとのいろいろな出来事で、歴史上の(というか演義の?)孔明ができあがっていくの良いです。


リア充孔明

孔明のヨメ。6

徐庶の仕官で1巻。
次の次の巻ぐらいで、孔明の仕官かな(笑)

このスピード好きなんだけれど、どこまでいけるかは心配です。孔明仕官ぐらいで終わっちゃう気もします。
まあ、後はいそがしいばっかりだしねぇ(今もか)



その夜

孔明のヨメ。4

ものすごい地味なことろをかきながら、史実とか伝承につなげてくるのが、ほんとうに、オタクというか職人の技だなぁと。

そしてなによりも、ヨメ可愛い。それが貫かれているのが素晴らしい。