花もて語れ一覧

心の花

花もて語れ3

「花さき山」で、だだ泣き。
多分、これは、半分以上、「花もて語れ」の力ではなくて「花さき山」の力だという気もします。

でも、こういう強い物語を伝えてくれて、原典に当たるきっかけになるのなら、こういうマンガもいいねと思います。


声に出して

花もて語れ2

朗読マンガ。
でも、朗読マンガというよりは、解釈ウンチクまんがだと思ったりもします。

実際の朗読は、マンガからは聞こえてこないから、それをなっとくさせるための「解釈」なんだろうなぁと思います。

本当のところは、解釈がちゃんとできたとしても、朗読までには、深い溝があるような気がします。


朗読も奥が深そう

花もて語れ1

朗読マンガ。

これは、藤田 日和郎が、ツイッターで感想を語っていたのをみて購入。
なかなか、楽しかったです。

朗読というよりも、物語の解釈論な感じです。