看板娘一覧

9月おてばん その6 捜査における聞き込みの重要性と誤認逮捕時の対応について

FBI

「看板娘」も終わって、これで、「アクワイア」でこのレポートも終了だなぁと思っていたら、もう1つ軽いゲームをやっていました。
軽すぎて、若干印象が弱いです。
カードゲーム「FBI」です。

あぁ、あんまり覚えていない……。

えーと、クラマーのゲームです。カードゲームです。プレーヤーは、FBIの捜査官になって、手当たり次第に(容姿の?)怪しい自分物を逮捕して、ブタ箱に送り込む。
でも、(容姿が?)怪しい人を手当たり次第にぶち込んでいるだけなので、実は、無実の人もいるという……。

ちゃんと、悪い人をぶち込んだら、プラスの得点。無実の人をぶち込んだら、当然マイナス点です。

とはいうもののぶち込んでみてから、「無実だった!」とか、わかるのではなくて、

「オレの点数のために、今はあえて無実でも、ぶち込むぜ!」

という感じで、プレーヤーは、善人ではなかった気がします(笑)

あんまり、覚えていないので、説明になっていないのですが、

  • 軽い。
  • でも、クラマーのゲームにしては、手順が煩雑だった気がする。
  • けっこう、先をみて戦略をねらないといけない。

という印象の残ったゲームでした。

わたしは、勝っているのか負けているのかわからないままゲームが進み、結果を見てみたら負けていたという……いや、いつものパターンか?

えーと、あと2、3回遊ばないと、把握できないかもしれないゲームだと思います。

機会があったら、また。


すいません。きのうはブッチ(某大学だけで使われていた言葉ですか?)してしまいました。

なんと、1日でカウンタが200もまわりました。「あ・そ・ぼ」とは思えない驚異的なレコードです(笑)

えーと、おとといのアクセス数が、201。
そして、きのうのアクセス数が、(更新がなかったにもかかわらず)211というのは、おそらく、引っぱりまくった「看板娘」効果であったと思います。

にも関わらず、きのう更新ができなくて、申し訳ないです。
ちょっと、仕事関係で、詰まっておりました。

まぁ、期待した割には、いつも通りアレなレポートだと思いますが(笑)

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
気楽に、いい加減に、楽しく、長く、続けていけたらと思います。


9月おてばん その5 商取引における迅速性の原理について

看板娘

パンパかパーン。

ついに、「看板娘」(多人数プレイ)のスタートです。

なんと、このとき、会場にいる人数は、ちょうど15名。
今回、3つの「看板娘」を使ってプレイできる人数も、15名。
まさに、はかったようにピッタリです。

「看板娘」には、A、B、Cの3つのタイプがあって、今回は、そのすべてのバージョンがそろいました。
3つそろうと、今回のような15人プレーができます。
今回は、このために、わざわざ、どのタイプの「看板娘」がないのか調べて、購入された方もおられたようです。

「看板娘」は、2003年のドイツゲーム大賞ノミネート作品です。受賞作ではないのですが、おもしろさ保証のポーンのマークもついています。

以前は、単体の看板娘をプレーさせていただいたことがあります。
その時は、まだ、買ったばっかりだったということもあり、けっこうルールも、今回と違っていたようです。
最大の違いは、前遊んだときは、移動力0で店に永遠に居座るというプレーが、OKだったことですね。
今回は、そのあたりも、しっかり修正されて、正確なルールでのプレイでした。

まずは、主催社中心に、15人が集まって、先生と子どもたち形式で、ルール確認。

先生「じゃあ、このゲーム、やったことない人」

子どもたち「はーーい!」

ウソばっかりです(笑)
多人数プレイした人もいるという話なのに、ほとんどの人が手をあげています。
もちろん、わたしも……。いや、プレーしたのも、ずいぶん前だし、ルールけっこう難しくて覚えてないし……。

なんと、今回は、素晴らしい簡易リファレンスが、主催者の方々によって15人分用意されていまして、それを見ての大変、わかりやすい説明でした。

「じゃあ、他に特別、おさえておかないといけないことってないかな…」

あぁ、わたしの隣に子どものふりをした先生がいます(笑)

まあ、各テーブル5人ずつ。その中に、最低1人は、ベテランがいるだろう……きっと、大丈夫。
ということで、ゲームスタートです。

最初は、5人ずつ3つのテーブル(ボード)にわかれてプレイスタートします。

そして、プレーヤーは、プレイがある程度進んで、他のボードに移動したいと思えば、まず自分のプレイしているボードの港に移動します。
そして、次の自分の手番に、

「バイバーイ」

と言えば、他の2つのボードに移動できるのです。
移動した先では、今プレイしているプレーヤーの右隣(つまり、このボードの1番最後)に入ります。

普通は、水の上を移動するときは、イカダのコマがあって、それに乗って移動するのですが、ボード間の移動は、イカダは要りません。
自分のコマとか、お金とか、買ったアイテムなど、一式すべてを持って、行きたいボートに移動します。

「だって、人数分もイカダはないからね。このボードからどんどんイカダが出ていって、イカダがボードからなくなったら、残った人は、ボード出られなくなっちゃう」

誰かが、イカダでそのボードに入ってくるまで、そのボードに釘付け。そ、それは、こわい……。

さて、ゲームの目的は、アイテムを買ったり、物々交換をしながら、最終的に、謎の神像を3つ手に入れることです。
神像は、アイテムと交換なのです。そして、交換所は、各ボードに1つずつあります。

3つのボードを使ったプレイでは、各ボードでゲットすることができる神像は1人1つだけになっていて、3つの神像をすべて集めるには、3つのボードをすべてまわらなければなりません。

今回は、すべてのボードに、全部違うお店があるというセットアップでプレイしました(これが、多人数「看板娘」の基本の形なのかどうかはしりません)。

だから、神像の交換所も、3つともタイプの違うものでした。

同じアイテムを集めなければならない神像交換所と、すべて違うアイテムを集めなければならない神像交換所と、数が何個と何個とのアイテムと決まっている神像交換所があったようです。

「このゲーム、A、B、Cのタイプによって、お店とかが違うの?」

「いや、お店は同じだけ全部はいっているよ。だから、プレーするたびに、お店の構成変わるような感じ」

「じゃあ、いったい、A、B、Cで何が違うの?」

「プレーヤーのコマの形」

なるほど。5人で遊べるので、5色のコマがついているのですが、ボード間を移り変わると、行った先に同じ色のコマをもっている人がいる可能性があるのです。
でも、A、B、Cのそれぞれ違うタイプを持っていると、色は同じでも、コマの形がちがっているので、見分けがつくわけです。

えーと、わたしが、最初にはいったボードでは、すべてのアイテムの物価が上がるというおそろしいお店がありました。

そして、そのボードでは、ものの値段が、上がる上がる(笑)

基本的に、そのボードで神像をゲットすれば、別のボードに移っていったらいいわけです。

どのボードに移るのか?は、ボードの情報を見てから、都合のいいボードに移ることは出来ません。
わかる情報は、そのボードに、何人座っているかだけです。

ボードの周りに座っている人数が少なければ、その分、自分の手番がはやくまわってくるはずです。
15人プレーではあり得ませんでしたが、そのボードに1人になってしまえば、他の人が来るまで、やりたい放題です(いや、ルールは、守ってね)

ということで、1人でも少ないところへ移動したい。

とか思っていると、うちのボードのベテランゲーマーさんが、おもむろに移動。
自分のボードから出て行かれると、そのボードは4人になって、若干おいしくなるのですが、他のボードは、5人と6人(!)ですからねぇ。移動しづらい……。

なんか、状況がどんどん変わっていくので、それについていけない。
移動するぞと思って、港の方にフラフラ。そして、移動する場所がないので、またお店の方にもフラフラ。
結局、どっちつかずです。

ヤバイ。これは、もう、移動すると決めたら、何が何でも移動するべきだ。
気づいたときは、おそかったーー。

まあ、1つめのボードをウロウロしてけっこうアイテムをためていたので、2つ目のボードでは、けっこう簡単に神像が買えて3つ目のボードに……。

移ろうとしていると、妙に、テキパキとゲームを進めるベテランゲーマーが。
何でだろうと思っていると、次のその方の手番で、

「終了しました!」

えーーーー

目の前で上がられると、いっそう悔しいですな。
しまった、こんなことならば、もっとゆっくりプレーを……(エチケット違反です。ダメ)

その方は、だれ我が先にあがるんじゃないかということで、メチャクチャ、ドキドキ、気が急いていたようです。

時間にして、1時間もかからず。

先生(笑)「もっと、このゲームを続けたい人」

あがった人以外みんな「はーい!」

ということで、あと15分、もしくは3位が決定するまでゲーム延長。

なんとか、3つ目のボードにたどり着きましたが、素寒貧になっていたので、さあ出直すぞと思っているうちに、2位の人、3位の人が、次々に神像すべてゲット。
ゲームが、終了しました。

ボードのなかの移動が上手な人は、イカダを上手に使っていますね。
わたしは、イカダのルートがイマイチ上手につかめなくて、今回、1回もイカダに乗らずじまいでした。

単体プレーをしたときは、けっこうきつい交換ゲームだと思っていましたが、15人プレーは、ワイワイと楽しいですね。
問題は、ボードと人が、また、こうやって集まる機会があるかということです。
また、いつか、機会があれば、やってみたいものです。

えーと、前レポート書いたときに、

「このゲームのストーリーを教えてくれ!」

と書いていたのですが、なんと、本当にちゃんと、ストーリーがあるそうです。
しかも、続きものだとか。
同じ会社2Fシュピールの別のゲームに、ちゃんと続いているのだそうです。

こういう設定は、なんか、すごく惹かれます。
どんな話か、くわしく知りたいものです。


9月おてばん その4 危険爆発物の取り扱いにおける個人的責任の限界について

カウントダウン

「どきどきワクワク相性チェックゲーム」を最初から最後までする間に、1ターンしか進まないおそるべきゲーム「ドスリオス」(笑)

まだあと、2ターンあるそうなので、多人数プレイ「看板娘」まで1ゲームぐらいは軽くできそうです。

ということで、「カウントダウン」を遊びました。
このゲームは、ゆうもあゲーム会・大阪で、めちゃくちゃ気に入った子がいて、延々と遊び続けていた記憶があります。

基本は、本当になんにも考えなくてもできるサイコロ振りゲームです。「ピエロ」とかとその点は同じです。
だから、子どもでも楽しめます。
ただし、こちらは、サイコロを4こ振りますので、その分、派手かな。

サイコロをふるだけのゲームなのですが、とてもよくできています。
中盤のカウントダウンは、とても速く、序盤と終盤は、確率的にスピードが落ちるようになっています。
また、ゾロ目が出ない限り、手番プレーヤーが移らないというルールもあって、同じプレーヤーが、何回も何回も、サイコロを振り続けなければならない場面もあります。
しかも、1回ごとに、爆発力(最後に爆発させたプレーヤーにつく失点)は、どんどん大きくなっていきます。
このあたりが、プレイしていて、ドキドキ感を盛り上げます。

ずーーっと、やり続けるには、ちょっと辛いゲームなのですが、さっと盛り上がりたいときには、なかなか最適なゲームだと思います。

たしか、「グラグラカンパニー」と同じ人が作ったのだと思います。
「カウントダウン」は、同人ゲームなので、なかなか手に入らないという問題はありますが。
グランペールでだしても、けっこういける気がします。
この人は、サイコロをゴロゴロ振るゲームを追求しているのだろうか。

4つゾロ目で、いきなり爆発という笑ってしまうルールもあります。
そんなにないだろうと思いますが、わたしは、今まで1回、その場面む見たことがあります。
……というか、自分で出しました(爆)

さて、1投目。

コロコロコロ。

……。やばい。いきなり3つのサイコロの目が、同じでした。あと1つで、伝説をつくってしまうところだった。ある意味、惜しい。
3つサイコロが同じだと、順番が逆回りになります。

「ピエロ」もそうなのですが、サイコロゲームって、熱くなると、サイコロを振ったり、次の人にまわしたりするスピードが、どんどん速くなっていくんですよねぇ。
別に、あわてなくても、全然、いいのに(笑)

特に、「カウントダウン」は、

「うわーー!俺のところで爆発するなー。あっちいけーー!!」

という思いを込めて(笑)サイコロを振りますので、その傾向が強い気がします。
その方が盛り上がって楽しいですね。でも、ちょっと、疲れます。

割と短時間ですんで、何回も遊べて、いつでもやめられるゲームなので、時間調節にも最適です。

ということで、そろそろ、「ドスリオス」も終了。
いよいよ、メイン・イベントです。


9月おてばん その3 男女の相性における血液型の関係について

どきどきワクワク相性チェックゲーム

終盤にさしかかっている「ドスリオス」は、まだ続いています。
まわりは、すっかり、「看板娘」の多人数プレイのセットアップが、終わっています。

「あと、どれぐらいですか?」
「うーん、あと3ターンぐらいで終わるかな……」

泥沼の戦いも、本当に終盤戦になってきているようです。

その間に出来るかなということで、「どきどきワクワク相性チェックゲーム」を教えてもらいました。
ゆうもあゲーム会・京都では、見たことのあるゲームですが、遊んだことはなかったゲームです。

「うーん、スタートから全部やると、ちょっと長くなっちゃうかな」

と言うのは、教えてくださった方の言葉。まあ、「ドスリオス」が終わるまでということで。

2人1組になって遊ぶのが基本のゲームです。

グッパで、チーム決め。
なんせ、題名が、「どきどきワクワク相性チェックゲーム」ですから、できたら、女の子と組みたいところ(笑)
このときは、男3人と女の子1人でした。
まあ、完全日本語化されている日本での題は、こうですが、もとのゲームの題名は、「Compatibility」1ということで、あんまりこだわらなくてもいいような気もするんですけどね。

「グッパでホイ!」

と言うことで、男とでした……。
いや、これは、ある意味ラッキーかもしれません。ほら、男女で組んで「相性最悪」とかだとまずいでしょう……(と、自分にウソをつく)。((まあでも、このゲームやってみると、別に自分と同じ組じゃなくても、相性(と言っていいのかどうかわかりませんが)があってるかどうかわかることが判明しました。))

まあ、ものの考え方や、感じ方は、性別や世代によって違ってくるので、同性同士で、しかも年齢差が小さいこっちの方が、きっと有利だ。

自分のコマの色を選んで、パートナー(爆)のコマと手をつながせて(いや、足だったかな)、スタートマスにおけばゲームの始まりです。

先にゴールまで進んだカップル(まあ、いいや)が勝ちという、けっこう単純なすごろくゲームです。
で、コマの進み方が、どきどきワクワクの相性チェックになっている訳です。

プレーヤーは、それぞれ、自分の色のカードを1セット渡されます。
このカード、いっぱいあります。えーと、持った感じでは、1人分がトランプ1セットぐらいあったかな。
「ピエロ」とか「オフィス街」の写真や、「あやしい親父の顔」の絵とか、「収入」とか言葉が書いてあるのとか、赤とか白とか黒とか色で塗りつぶしてあるのとか、いろいろなカードがあります。
全員、持っているカードの中身は、同じです。

まず、お題のカードをめくります。
お題のカードには、6つの言葉が書いてあります。サイコロをコロコロっと振って、そのなかから、1つのお題を選びます。

さて、プレーヤーは、そのお題から連想するカードを、自分の手持ちのカードから選んでふせておきます。
このとき、ふせるカードは、今自分たちが止まっているマスにかいてある枚数だけふせることができます。

だいたい、最初の方は、たくさんふせられて、後になるほどふせるカードが少なくなっていく感じでした。
最初は、サクサクすすんで相手の傾向を読んで、後半はちょっと難しくなる感じかな。
若干、そうでもないところもありましたが。

自分のパートナーと、同じカードを出せば、コマをすすめることが出来ます。
同じカードが1組でるごとに、2マス進めます。
カードを出す順番も、重要です。なんと、カードの内容と出した順番が一致すると3マス進むことが出来ます。

さて、2人の考えがきっと一致するというときは、「ダブルアップ」というカードが、ゲーム中で1回だったか、2回だったか使えます。
「ダブルアップ」を使って、カードの内容と出した順番が一致した場合は、なんと一気に倍のマス進めることが出来ます。

とまあ、こんな感じです。
ルールは、すごい簡単です。子どもでも、まあ、ちょっとお題の方を考えてあげれば出来るんじゃないかなぁ。
実際、けっこう、子どもたちにも、人気あるみたいです。

それぞれに、それなりになっとく出来るようなカードが出てくるからおもしろいですね。

「南極」というお題に、ペンギン。

「いや、これは、どうみてもペンギンとちゃうやろう」

あたりは、お約束(笑)

「仕事」のお題。
わたしの仕事は、子ども関係。でも、ここは、一般的にビジネスで攻めた方がいいのかな?
と考えて、ビジネスチックなカードを集めてみると、パートナーの方は、こっちの仕事を知っているので気を使って子ども関係で集めていて合わなかったり(笑)

そうか、合わせてくれているので、気にせずに行こうと思うと、本当に全然合わなかったり(笑)

「このお題で、カード5枚って、何選べというの……」

というお題があったりします。

お題は、「結婚」。

なんか、結婚式の写真みたいなのがあるので、それはみんな合いやすい。
うーん、結婚したら、子どもができるから子どものうつってる写真。なんて、気の早い人もいます。

それぞれの人生観が出ているようで、それなりにおもしろい。

なんで、そのカード?というやつは、問いただしてみたくなります。

そして、その時、年長者が1番最後にめくったカードは、「十字架」

それは、結婚は人生の墓場という意味ですか?
ただのことわざでしょうか?
長い人生、なにかあったのでしょうか?
それとも、十字架のある結婚式場のチャペルをイメージしただけでしょうか?

ブルブル。こわくて、聞けません……。

これ、サイコロを振ってお題が決まったら、全員でカードをふせていくわけです。
だから、ゲームとしては、パートナーのカードと自分のカードをくらべるわけですが、他のプレーヤーとも、どれぐらいあってるか、見ればわかります。

「お墓」というお題が出たときに、みんなが、

「あぁ、これは、このカードしかないよね」

と言って、カードをふせます。
わたし1人が、

「???」

まあ、死んだら真っ暗だから、黒いカードを出しておこう。
で、みんなが、1枚目のカードをめくると、「十字架」の写真のカード。

「あぁ、十字架って、お墓やねぇ」

わたしは、日本式の石のお墓と卒塔婆の姿しか思い浮かんでいなかったという……。

そ、そんなんが、何問もあると、思います。

わたしって、一体……。

負けました。
有利とちごたんかい!

あ、相手の相性がよかったわけではないやい。

ただ、わたしと組むと負けるだけ……。
いや、それも、最悪やん!

いつも同じパートナーとやっていると、強くなるかもしれません。
いや、それ、おもしろないやん!

いいパーティゲームです。
名前変えて、どっか出しなおさないかなぁ。

こういうゲームが、再販されるべきだと思います。

最初、ちょっと長すぎるかなぁと言っておられましたが、そんなことなく、最後まで楽しめました。

「ドスリオスは、どこまで進んでいますか?」
「あと、2ターンぐらいかな」

さっきから、ゲーム1つ終わる間に、1ターンしか進んでないのだろうか?

  1. 「適合(一致)性」とかいう意味で、まあ、どれだけ人と同じかということですね []