甘詰留太,読書ジェッツ・コミックス,ナナとカオル,ナナとカオル Black Label,甘詰 留太,白泉社

ナナとカオル Black Label 2

まあ、それぞれに、運命の相手がいるという、物語的な綺麗な落とし所で。

まあただ、更科先生のなんというか、底が……。ただのカオルだったという。
まあ、大人に深淵があるなんてのは、ただの幻想かもしれない。

柴田ヨクサル,読書ジェッツコミックス,柴田 ヨクサル,白泉社

エアマスター4

ラスボス、まではいかないけれど、中ボスぐらいな感じのヤツでてきましたねぇ。
圧倒的なオスだ。

さて、パパとどっちが強いか。

そして、崎山 香織、かっこいいな。
こいつが、ラスボスになったら、おもしろいのに(笑)

柴田ヨクサル,読書エアマスター,ジェッツコミックス,柴田 ヨクサル,白泉社

エアマスター3

なんか、月雄が海でちゃんとレンゲのこと気にしているところとか、めっちゃ健全で好きです。
ほぼ、病気の中のこういう健全さがいいよなぁ。

これが、山本 英夫になると全部病気になっちゃって、そういうところが、いやなんだろうなぁと思います。

そして、これって、マトリクスの後?前?
気になるわぁ。
マトリクスは、1999年。こっちは、1997年。もう、壁思いっきり走ってます。

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夏目友人帳15

夏目を読むと、なんというか泣けてくるんですよねぇ。
同じ様な話だけれど「百鬼夜行抄」は、時々、読んでいると悪夢を見ます。

その違いは、なんなんでしょうねぇ。

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ナナとカオル8

まあ、自分を見つめて、自分をみがくことに。
うーん、見つめて、無理ってなって、どうせなら相手も破滅に……。というのが、リアルな気もするけれど、まあ、そういう展開ではなくて良かった。

挫折とどう向き合うかだよなぁ。