火宵の月一覧

それぞれのその後

密月 「火宵の月」外伝

シャマンが、美人でよかったです。
それぞれのその後ということで……若干、主人公カップルは、いったいどこの世界にいるんだろうという疑問はありますが……。

なんか、この3カップルのなかで、1番、有匡が子育てが下手そうだ……と思った。
意外と文観のところとかが、ちゃんと育ちそうです。


完結…

火宵の月14

きっちり、メインにお話をかえしていっての完結でしたねぇ。
まあ、あれからどうなったと気になるキャラは多いのだけど、それでも、終わりはやっぱり、こうでなくてはいけないと思えます。


盛り上がる脇役(笑)

火宵の月13

ということで、神官と坊主がラブラブです。
って、ちょっとヘンな感じ。

まあ、こういう脇役の暴走は、山田 ミネコといい、とっても好きです。
なんか、2日ほど前と言ってることが違いますが。


火月、どんどんかわいくなる

火宵の月12

よく考えると、美少女に見える少年(というか、両性かな?)ということで、「オガッ!ツ」と同じ様な話なのかもしれないと思ったりして(笑)

まあ、火月の心は、完全に女の子ですので、そのあたりは、時代物ファンタジーと現代物コメディの違いかな。

でも、本当に、目が大きくなってきて、わかいくなってきてますねぇ。

絵の力は、偉大だ(笑)


世の中、顔だ(笑)

オガッツ!2

羽鳥の乙女度がアップしているようです。
まあ、火月の場合は、本当に女性化していたわけですが……男にモテモテ……いや、男女ともに、ファン多いですな。

「オガッツ!」は、この巻で完結ということで、次は、「火宵の月」の続きが読めるかな。