柴田ヨクサル,読書ジェッツコミックス,柴田 ヨクサル,白泉社

エアマスター4

ラスボス、まではいかないけれど、中ボスぐらいな感じのヤツでてきましたねぇ。
圧倒的なオスだ。

さて、パパとどっちが強いか。

そして、崎山 香織、かっこいいな。
こいつが、ラスボスになったら、おもしろいのに(笑)

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エアマスター3

なんか、月雄が海でちゃんとレンゲのこと気にしているところとか、めっちゃ健全で好きです。
ほぼ、病気の中のこういう健全さがいいよなぁ。

これが、山本 英夫になると全部病気になっちゃって、そういうところが、いやなんだろうなぁと思います。

そして、これって、マトリクスの後?前?
気になるわぁ。
マトリクスは、1999年。こっちは、1997年。もう、壁思いっきり走ってます。

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エアマスター2

いやぁ。
暴走してバトルしているところと、ふわんとかわしてコメディしているところと、いい塩梅で、あぁ、柴田 ヨクサルだなぁと。

このエアマスター呼ぶと女子高生がついてくる感じが、どこまで続くのか楽しみです。

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妖怪番長7

妖怪番長、最終巻。

わたしは、好き。
まあでも、「巫鎖呱」から、一回仕切り直して、今回もそれほど成功した着地という感じはしないですねぇ。それでも、「カイテンワン」につなげていく。いいなぁ。往生際、悪すぎで好きです。
まるで、

「わたしが認めない限り負けでない!!」

と言っているみたいで大好きです。
潔すぎると、自分の格好ばっかり気にしちゃって、やりたいことができないもんねぇ。
悪あがき、大事。

前なんか、まったく逆なこと書いた気もするけれど。それは、それ。臨機応変。

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妖怪番長6

消えたので、書き直しです。

バトルマンガ。
そして、バトルマンガになっているときが、実は柴田 ヨクサル、1番、活き活きしている気がします。

でも、わたしが1番好きなのは、巻末のくだらないセクシー対決です。はい。