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範馬刃牙3

パパと闘うための練習台としてのアンチェーンと闘うためのナンバー2。
そして、ナンバー2がいかに強いかというそのための戦闘。

まどろっこしいわぁ。まあ、そのネチネチ感が、「バキ」の面白さでもあるのですが。

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範馬刃牙2

カマキリに勝利。
ここから、ストーリーが始まるっていうのは、衝撃的でドキドキします。

強さへの問いかけが、もう、なんか頓智のレベルになっている感じが凄いです。

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どげせん2

だんだん、パワー的には落ちてきて、本気度よりもしょーもな度の方が増えている感じ。

絵のクオリティーはあきらかに落ちている。

でもまぁ、こんな感じでもいいのかぁという気もする。
話にあわせたら、これぐらいの絵で充分かも。

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愚地 独歩こと、独歩ちゃんが主人公のマンガ。
多分、若き日の愚地 独歩なのだと思うが……、今とあんまりかわらないかも……。

花山マンガよりは、真面目な感じ。

いや、このまま時代を感じさせる展開や、奥様との出会い、道場の立ち上げとか、克己を養子に取る話とかいろいろ、「格闘」そのものではない、愚地独歩の魅力というのがでてきたらいいなぁと思います。
独歩流「空手バカ一代」みたいなのが読みたいです。

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どげせん1

いろいろあったと噂がながれてきていた「どげせん」です。
まぁ、もう勝負はついちゃってるみたいですけどね。
そして、なんで今更読んでんだとか思いますが、基本、世間の流れからは取り残されています。

1巻目は、わりと好きです。
まあでも、板垣 恵介の圧倒的なのを見せられると、これはしんどくなるけどね。