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アメリカ人もキラキラ★ネームがお好き USA語録2

「教科書に載っていないUSA語録」の続編。
読みやすいんだけど、もうちょっとテーマで話が集まっている方がおもしろくなるなぁというのが正直な感想です。

まあでも、この連載でトランプ政権が出来ていくところをどんな風に書いているのかは読みたいところです。

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千と千尋の神隠し ジブリの教科書11

消えたので、書き直しです。

実は、この前まで「千と千尋の神隠し」って、通して見たことなかった。
で、今回これを機会に見てみたのですが、おもしろいんだけど、中身はあんまりないなぁという感想です。いつもの宮崎 駿ですよねぇ。

知り合いに、メチャクチャ、カオナシのことが好きな女子中学生がいました。
それも、ちょっと理解した。

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ホーホケキョ となりの山田くん ジブリの教科書10

消えたので、書き直しです。

これが、最新作の「かぐや姫の物語」にまで繋がっていくんですよねぇ。
当時は、何考えているんだろうと思っていたのですが、見てみるとおもしろいし、すさまじいですよねぇ。

この本を読むと、そのすさまじさが良くわかります。

鈴木 敏夫が、何回も繰りかえす話の中でも、「山田くん」の話が1番すさまじいと思います。

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教科書に載っていないUSA語録

なんか、アメリカも、日本も、どんどん悪くなっているような気がする。
でも、年取るとそう感じるのかなぁとも思う。

1回しか生きられないので、それの感じ方がどれぐらい妥当かはわからないし、世代が違う人とも比べることはできない。

自分のがんばりは理解できるし評価して欲しいと思うけど、結果の出てない他人のがんばりって、やっぱりわからないからなぁ。

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もののけ姫 ジブリの教科書10

迷って結論を保留する主人公。
どちらも、話しあって、わかり合う方法はないのかと探し続ける姿は、とても正しい。
ただ、その正しさのうえで、なにも動かさずにいることも、また、「選択」の1つであって、それがなにを巻き起こすのかということは、考えていかないといけない。

エボシ、モロの2人は、結局同じ事を言っている。

「それで、その娘をしあわせにできるのか?」

好き嫌いと信念は、また別。難しい。