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ゆうやみ特攻隊6

黒首島編、転換点かな。

辻の家族の因縁がいよいよあきらかになり、物語の終着点も隊長によって示されました。良い。
あとは、進むのみ。

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ゆうやみ特攻隊5

まだまだ、黒首島編。

だいぶ、謎というか奥の方が見えてきた感じ。
でも、お姉ちゃんの話とかは、まったく動いてないです。

ハイテンションのバトルものとして、ものすごくおもしろい。

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ハイスコアガール10

消えたので、書き直しです。

最終巻。
いい、最終巻でした。それだけに、書き直しはテンションが保ててなくて辛い……。

まあ、でも、満点な結末です。悲しい結末になる可能性もあったとは思うのですが1、ビックリするぐらいの大団円でした。
ゲームキャラたちに、背中を押されて走るハルオ。今まで、青春を賭けていたことに、無駄はなかったのだと。

あぁ、わたしとゲームセンターとの蜜月も終わった。もう多分、20年ぐらい前にとっくに終わっていたのかもしれないけれど。
それでも、今、1つの時代が終わったと感じる。

時代を切り取った物語って、その時代を共有した人間にしかわからないところがあって、多分、未来には残らないかもしれない。
でも、だからこその生々しさが、その時代を生きた人間には感じられるものがあります。

ハイスコアガールは、そういう物語です。

  1. リアルでも、物語の中でも。 []

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ゆうやみ特攻隊4

黒首島編。

ホラーというよりは、アクション要素が強くなってきた感じです。
まあ、「でろでろ」を期待して読んでいたら、いつの間にか「ミスミソウ」になっていたという怖さはありますよねぇ。

どんどん強くなる主人公達に、理由はあるのかというと、勢いという感じもしますが、まあそれは、少年マンガの王道です。

このあと、日常に戻れないんじゃないかというのが、若干の心配ですねぇ。

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ハイスコアガール9

消えたので、書き直しです。

次で完結。コミックスも無事完結し、アニメも無事完結し、よかったよかった。
本当に、一時はどうなることかと(リアル世界で)思っていましたよ。

これが完結して、なんかわたしの中のゲーセン時代や青春も、やっと終わった気がします。1

  1. 気のせいです。 []