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夜刀の神つかい12

最終回。

結局、何が起こったかは……。
というか、砌の思いが壮大すぎて、ついて行けてない感が半端ない。

うーん、いつみ奥瀬 サキ原作は、まとめ方が宇宙にいくよなぁ。

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夜刀の神つかい11

久米と峅杷。
なんでこうなったという思いもあるけれど、おもしろい。原作・奥瀬 サキは、やっぱり曲者だなぁと。

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夜刀の神つかい10

夜刀の神つかいは、夜刀の神につけられた鈴?
では、だれが?なぜ?なによりも、どうやって?

てな、わかってそうなことを書いていますが、まったく理解できていません。
宇宙に行きたいの?そんな話今まであったっけ?

↑ リアルに20年ぐらいかけて読んでいるので、覚えていない。

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夜刀の神つかい9

消えたので、書き直しです。

新年、あけましておめでとうございます。本年も、よろしくお願いいたします。

と、書いてあったようなので、おそらくこれは、2019年1月1日に感想を投稿されたはずです。
まあ、7カ月も前に書いた感想なんて、覚えているはずがない。というか、なんとこの前の8巻の感想を書いたのは、15年前のようです。

まあでも、終盤のクライマックスだということはわかります。

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日本人なら知っておきたい日本文学

こういうマンガや本は、好きです。
これこそ、勉強の面白さだと思うんですよねぇ。

だから実は、1人1冊で書いて欲しいぐらいです。

「枕草子」についていえば、明るい時代のことだけが書かれていて、その後はという話がものすごく好きです。これは、「100分で名著」を見てて知ったのですが、フワッと、今までの清少納言のイメージが変わった一瞬でした。
そういうことがあるから、「知る」ってことは楽しいです。