山本英夫,読書小学館,小学館文庫,山本 英夫,殺し屋1

殺し屋1 4

絡んだ糸が、一気にほどけるのか、断ち切られるのか?
どうなる?

山本英夫,読書マンガ,小学館,小学館文庫,山本 英夫,殺し屋1

殺し屋1 3

もしかして、このマンガの本質って、ものすごーーくイヤな恋愛マンガではないかということに気づいてしまいました?

あぁ。今までも、ずっと作者はそのつもりでかいていたのですね。そして、それが正しい読み方かも。

山本英夫,読書小学館,小学館文庫,山本 英夫,殺し屋1

殺し屋1 2

おもしろいんだけど、人としての一線を越えちゃってる感じが、どうしても好きにはなれない。これは、この人の他の作品もそんな感じ。というか、だんだん、その感じがキツくなっていく気がします。

「おカマ白書」は、そうでもなかった記憶もあるんだけど。

それなのに、気になって、続きを読んじゃうんですよね。この人のマンガは。

山本英夫,読書小学館,小学館文庫,山本 英夫,殺し屋1

殺し屋1 1

登場人物、全部、変態って、誰かがいっていたような…。

この人の作品は、微妙に感性が合わないのだが、目が離せない変な感じです。
出てくる人間が、みんなゆがんでて、ちょっと怖い。

山本英夫,読書のぞき屋,小学館,小学館文庫,山本 英夫

のぞき屋8

8巻といいつつ、1冊まるまる番外編。というか、これが、「のぞき屋」の元になったお話という感じなのかな?

なんか、悪い奴をやっつけているみたいに見えているけど、実はやっていることはのぞきだし……みたいな感じは、本編と一緒です。

人間不信だな。この人。