少年サンデーコミックス一覧

ラストの1コマ

境界のRINNE29

人形の話の最後のコマ好きです。
バタバタッと最後のコマでオチをつけている話は、高橋 留美子のマンネリ化してきたマンガの得意パターンなのですが、それが好き。


ヤマトとまほろば

新 宇宙戦艦ヤマト 2

ヤマトとまほろば。
2つの宇宙戦艦が、並んで飛んでいます。まほろばの方が、強そう(笑)

羽黒 妖は、1000年女王の1人かもしれない。そして、スターシャ(の娘)まで、乗り込んでいくるという。

新ヤマト。乗組員がそろって、いよいよ。

というところで、雑誌が終わってしまい……。
松本 零士先生は、かく気は満々だと思っておこう。気長に待てば、きっと読める(笑)


人の見方はそれぞれです

境界のRINNE28

美人と聞いて、アネット先生が出て来たときのりんねの「ピン」とこない感じが、凄い好きです。
あと、女児の

「なんだと思ってたんだ」

も良いですね。そのときの桜の顔。でも、桜は、ランドセルの問題には気づいていないという。こういう、それぞれで、鈍感なところが違うというのは、なかなかかけないものです。


2年ぶり

銀の匙 Silver Spoon 14

2年ぶりの14巻。
物語は、けっこうなところで宙ぶらりんになっていたのだなぁと。そして、ここから一気に動いていく予感もあって楽しい。

「アルスラーン戦記」は、アニメも見てるしわるくないんだけれど、どっちかというと、こっちに集中して欲しいファンの1人です。


大ヤマト

新 宇宙戦艦ヤマト 1

新ヤマト。
フィナーレにむけて動き出した全部の話が、ほとんど全部止まっている(笑)まあでも、お年を考えれば当然か。もっと若くても、かかなくなった人は多いから。

やりたいことはオールスターキャストで、そのために1000年時代をとばした。そのとばし方が強引で、でも好きです。まあ、まあ多分、松本 零士って、わたしの体の成分の一部なんだなぁと思います。なんでも、スルッと受け入れてしまいます。