双葉社一覧

周りの人間以上に、自分がとまどうだろうなぁ

中性風呂へようこそ!

えーと、酸性、アルカリ性というのが、全く逆さまな物ではなくて、実は、ジワジワと変わっていくとしったときは、結構衝撃的でした。

で、男女の性差も、そういうものだということは、新井 祥のマンガに出会うまでは、思いもしなかった。1

たしかに、両性とか、半陰陽とか、そういう話は、あったけど、それは、「男のふりをしている女」、「女のふりをしている男」というように、自分のなかで置き換えていました。

まあ、どんな人間にとっても、住みやすい世の中というが、いいなぁ。
今は、昔よりは、住みやすいのかな?

  1. 雑なとらえ方かもしれませんが。 []

恋する気持ち 運命の出会い

妄想少女オタク系3

なんか、ソフィ・マルソーの「ラ・ブーム」を見ていたときのように切ない気持ちになってきました(笑)
今回は、塚本先輩が、ぜんぶもっていった感じ。男や。かっこいいわ(爆)

まっつんのオタク講座を読みながら、本当にそういう運命の人に会える喜びというのはあるなぁと思った。それが、異性ならもっといいな(笑)


いつか見た風景

大阪ハムレット2

あぁ、西の町が舞台なんだなぁと、いつか見た風景にドキドキします。

1つは、須磨の海岸にある喫茶店。

1つは、通天閣が見えるスパーワールドの階段の上からの風景。

実は、「カトレアモーニング」だけは、あんまり納得のいく終わり方ではなくて、収拾つかなかったのかなぁとも思ったのですが、これ読み返すと、やっぱりこうしかないのかなぁとも思います。

別のお話から、また、この物語の主人公たちのその後も見えてくるといいなぁ。


オタク度に磨きをかけて

妄想少女オタク系2

オタク度に磨きがかかっている2巻です。
ラブラブ度もアップして、笑わせてくれます。

しかし、最初にハマッたカップルが、シンジくんとカヲルくんっていう話を聞くと、やっぱり、わけーなー。

おっちゃんらの時代は、「キャプテン翼」が燦々と輝いていました(笑)


あ、知り合い、みっけ!

妄想少女オタク系1

昔、こんな知り合いいました。このマンガのモデルかと思いました(笑)

そんな彼女も、今では一児の母。