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キングダム53

十日間の激闘が終了。壁将軍が男を見せる。
といっても、全体の戦争が終わっているわけではまったくなく……。

短期決戦って、いってなかったか(笑)
いや、まだ食料があるうちは短期と考えていいのかな。

そして、隊の覚醒。まさに、餓狼。
しかし、こんなもの長く続くわけがないという……。

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キングダム52

もう、山の民が、便利な異能集団みたいになっ取りますな。
まあ、荒唐無稽なのですが、それでも、都合良くはいかないというのが、このマンガの凄いところだなぁと思います。
敵にも、異能集団、めちゃくちゃいるしな……。

信が、王騎の矛を使いこなし、メラ族は代替わりし、楊端和とバジオウは大ジャンプ。
ものすごい密度です。

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キングダム51

戦は、読み通りいくものではなくて、まあ、意外なことの積み重ねというのが、キングダムを読んでいると感じられます。
そして、どこまで、ほころびが生じたところを修正していけるか。

まあでも、人外の武、けっこう多過ぎな気もしますが。

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キングダム50

書き直しではない「キングダム」の感想です。

50巻。折り返し地点ぐらいには、来たのでしょうか?作者は、そのつもりみたいですが、まだ、道のりは遠そうです。

ここで、やっと映画化の話がでていますが、けっこう楽しかったので、ぜひ、続編も映画化して欲しいですねぇ。映画は、羌瘣でてきるまでいってないですからねぇ。王賁、蒙恬も、まだだったと思うし。けっこう、見たいシーン、いっぱいあります。

まあ、今やっている秦趙大戦までに、なんこ映画を作らないといけないかというと、そら、すごいことになりそうですが。
やってほしいなぁ、日本の「ゲーム・オブ・スローンズ」って感じで。

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キングダム48

せっかく書いた48巻の感想が飛んでしまっていたので、もう1度書きます。読んでいた方には、繰り返しになるかもしれませんし、全然、前と違うことを言っているかもしれませんが、お許しくださいませ。そして、しばらく、こんなんが続きます。

なんか、山の民、楊端和、強い~みたいなことを書いていた気がします。
なんせ、今、本が手元にないです。

妹のところかな。