マンガ一覧

セクシー?

妖怪番長6

バトルマンガ。
そして、バトルマンガになっているときが、実は柴田 ヨクサル、1番、活き活きしている気がします。

でも、わたしが1番好きなのは、巻末のくだらない張り合いですが。

次巻、完結。
ということは、打ち切りなのかな。


若かりし頃

UTOPIA 最後の世界大戦/天使の玉ちゃん 藤子・F・不二雄大全集

今ちょうど、「まんが道」で、「ユートピア」をかいているところを読んでいて、なんというか、若かったんだというのを感じています。

設定的には、やっぱり、手塚 治虫よりも、かなり単純にはなっているけれど、なんていうか、全部入れな感じがしていいです。

今読んでおもしろいかと言われると、まあ、難しい物がありますが。でも、この時代、こんなマンガが自分自身も読みたいんだという思いがあふれている気がします。


1000ラウンドへ 更新中 未来の始まりだった

ハイスコアガール10

最終巻。
まあ、悲しい結末になる可能性もあったとは思うのですが、ビックリするぐらいの大団円でした。

ゲームキャラに背中を押されては、本当にハイスコアガールならではというか、そうよね、楽しんできたことはきっと裏切らないと思いました。

途中、物語の外側でのゴタゴタとかいろいろあったけど、マンガも、アニメも、本当に大団円を迎えて、よかったです。


火影から麗

麗の世界で有栖川1

この人の忍者ものということで、「烈火の炎」を思い出しますが……。

この設定のこのマンガ、誰得なのよと思います。
1番、いいポジションにいるキャラがマッチョでヤクザ顔だしねぇ。
でも、楽しい。
「烈火の炎」いらいの忍者ものということで、1巻のいまのところは、どこにでも、話を転がすことができるようになっている感じです。バトルものにもできるし、このままコメディつづけてもいいし、妖怪退治物にもしていけそう。
作者が楽しんでかくというのが、1番大事なことだと思います。

潰れずかいて欲しいです。人気も出ればいいな。

あれ、そういえば、「烈火の炎」に麗って忍者グループいたような。関係あるのか?


悪霊教団

extra幻魔大戦3

江田 四郎との対決。
いや、対決はしてないか。

つくづく、なんでこの1番マンガになりにくい部分を選んでマンガにしようと思ったかなぁと、そのチャレンジ精神におどろかされます。

まだ、続きはあるということで、期待しています。
それがまた、講演会とか、マンガになりにくいパートだ。