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インフェクション14

あきらかに、私情で動くと。そう主人公は、言っている。
まあ、妹とかに対する今までの動きをみれば、それが彼としては正しいか?

と、思わせて、あっさり裏切ることが出来ちゃう狂気も、もっていたりするんだよなぁ。
だいぶ、怖いです。

ホラーとしては、まるかなぁ。

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岸辺露伴は動かない

アニメ版の「ジョジョ」を見ています。岸辺 露伴は、まだまだ出てこないけれど。

「ジョジョ」みたいな派手な話ではなくて、ちょっとホラーなお話です。そして、狂言まわしとしての岸辺 露伴が、とっても良い感じでした。

グッチ、これでいいのか?
おもしろいな。

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百鬼夜行抄11

消えたので、書き直しです。
完全に消えているので、うろ覚えですが。

このマンガの本当に怖いところというか狂気は、それでも、ほのぼのしたところがあるというところではないかと思います。

非日常でおこるホラーではなくて、日常の中でパクッと口をあけている異界みたいなところがあって、現実と地続きのように感じてしまいます。

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ゆうやみ特攻隊4

黒首島編。

ホラーというよりは、アクション要素が強くなってきた感じです。
まあ、「でろでろ」を期待して読んでいたら、いつの間にか「ミスミソウ」になっていたという怖さはありますよねぇ。

どんどん強くなる主人公達に、理由はあるのかというと、勢いという感じもしますが、まあそれは、少年マンガの王道です。

このあと、日常に戻れないんじゃないかというのが、若干の心配ですねぇ。

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インフェクション9

消えたので、書き直しです。

絵柄とか、途中で挟むエロコメディな感じとはウラハラに、けっこう、いやぁな感じのことを挟んでくるなぁと思います。
この人、こっち向けに暴走したホラーとかかいたら、凄いかも。

って、これがホラーか。