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透明人間↑↓協定5

すべての謎がとけていく怒濤の展開(笑)
というか、なんで透明人間ごっこをしないといけなかったのかの説明になっているのか?

なんか、

自分が透明人間として生きてきた。
自殺未遂の人を見て、自分と同じだと感じて助けたいと思った。

まではわからんでもないのですが、なんで、そこから、

お前も透明人間にしてやる~。

に展開していくのか、明日見ちゃんの思考の展開の仕方が謎です。

まあ、こんなことしたら、自分の身が危なくなる事件に発展する可能性もあったということを考えると、明日見ちゃんは、自暴自棄になっていたのかなぁとも思ったりします。

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デビルマン5 画業50周年愛蔵版

わたしが、1番最初にふれたハルマゲドンって、これだったのかなぁと。
「幻魔大戦」は多分、後だしねぇ。

多分、このマンガに出会ったことで人生は変わっていると思います。どうかわったかは、神ならざる身なのでわからないですが。
でも、出会えてよかったと思えるマンガの1つです。

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透明人間↑↓協定4

助けたいとか言っていますが、追い詰めているとしか思えないという。

そして、今調べてみたら、もう5巻目で完結しているという……。

いろんな意味で、オイオイ。
まとまるのか?

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デビルマン4 画業50周年愛蔵版

前半のジンメンとこのゼノンの宣戦布告からの後半戦が、デビルマンの真骨頂だと思います。

もう、名シーン、目白押しです。
歴史に残る名作。

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デビルマン3 画業50周年愛蔵版

絵柄が急に変わること自体は、それほど抵抗ないのですが、ここに「新デビルマン」をぶっ込んでくるのは、ちょっと間延びするよなぁと思ってしまいます。「ジンメン」のトラウマは、早い方がいいと思います。
そして、ここにぶっ込むことで、「新デビルマン」のエピソード自体も、消えてしまう話も出て来ているからなぁ。ニケの話とかは、けっこう好きなんですが、それこそ、ここに入れたら間延びします。