バーナード嬢曰く。一覧

…死ぬって どんな気持ちだ?

銀河の死なない子供たちへ 上

「バーナード嬢曰く。」の施川 ユウキのマンガです。
なんというか、「バ嬢」からは思いもかけないような世界が。

死なない子どもたちの物語。
でも、周りのものは、どんどん彼らをおいて変化していってしまう。だからこそ、死なない子どもたちは死を思う。

元々、感覚が鈍いのか、寿命での死には、それほど恐怖を感じていないんですよねぇ。わかっていないだけで、その時が来たらめっちゃあがいたりするかもしれないれど、今のところはそれを思ってもあんまり感じることはないです。まあ、怪我したり病気したりして、痛かったり不自由だったりすることに対する恐怖は、とてもあるのですが。そこから先は、多分、想像の範囲を超えているので。


本のある生活

バーナード嬢曰く。4

新しいマンガを購入してから読むまでって、けっこう時間かかって、ひどいのになると何年も読まないということもザラなんですが、これは、購入してすぐに読んじゃいました。特別に好きですねぇ。
アニメの円盤も買っちゃいました。

あー、2期が始まらないかなぁと思っています。

まあ、課題図書も出会いの1つだよ。

そしてふと思う。比叡山高校、図書室あったっけ?記憶にない。いや、人捜しにいったことがあるか?


何度でも 聞くよ?

バーナード嬢曰く。3

アニメ、終わっちゃいましたね。
とても、残念です。セカンド・シーズンがはじまることを期待しています。

この3巻の表紙も名言ですよねぇ。
これぐらいのことを言ってみたいです。

そして、「何度でも 聞くよ」は、もう、オタクにとっては殺し文句だと思います。


大好きだー

バーナード嬢曰く。2

さて、今年最後の本です。

このあたりのネタから、アニメを見始めました。
神林が、ドギマギするところが、なんというか好きです。

往復書簡の話とかは、オチがわかっていても、大好きだー!!

あと、アニメ版の声優さんたちのしゃべり方も好き。ブルーレイ出たら欲しいレベルで好きです。


いつもの場所に移行おしゃべりしよう

バーナード嬢曰く。

1回5分ほどのアニメがありまして、それを見て、けっこうツボにはまった。
なんとも楽しそうに本の話をしているのです。トリビア的な話もあって、こういうの好きです。

なんか、登場人物のたちの言っていることが、よくわかるわ~(笑)

そして、こんな風に本のことをしゃべれる友だちが、普通に近くにいるって、すごいうらやましかったりします。