バイ オーグ・トリニティ一覧

アタシの中の

バイ オーグ・トリニティ6

こうやって、溶けていった先で、世界の境界線が消えてしまうのか、それとも、それでも核になるものを見つけられるのか。
物語を紡ぐことで、物語を否定できるのか。

そんな感じのぼんやりした理解しかできないですが。まあ、いいか。


世界を殺したナイフ

バイ オーグ・トリニティ5

フミホとは?
世界とは?

まあ、わけがわからん世界ですが、大暮 維人には、あってると思います。


世界の仕組み

バイ オーグ・トリニティ4

世界の仕組みが見えてきた感じのする4巻目。
主人公も、今まで以上にアクティブな感じになっていてよいです。


穴は心に

バイ オーグ・トリニティ3

話は、はるかに「化物語」の方が面白いのですが、絵的にはこっちの方がかっこいいですね。
なんか、いろんなものが融合している感じが、今時のデビルマンというかなんというか。


解りっこない

化物語1

西尾 維新の物語は初めて。
大暮 維人は、まだ「バイ オーグ・トリニティ」が全然読めていないのですが、こっちの方がおもしろそうな感じがします。

原作にどれぐらいそっているのかはわからないのですが、絵と物語もとてもあっていると思います。原作ありだと、コントロールもできているのでお話も安定している感じ。まあ、大暮 維人は、暴走も魅力だと思いますけどね。

結局、神様が何考えているかなんてもんはわからない。そこにある力に勝手に解釈をつけているだけ。この世界観は、すごいカッコいいですねぇ。

原作も読みたくなったけど、このシリーズは文庫にはなってないのかな。