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山へ行く シリーズここではない・どこか1

なんか、不思議なテイストの短編です。
うーん、今までの萩尾 望都の作品では、小説でかいてきたようなフワフワした話が多い印象です。

そのそこに、不安とか、希望とか、いろんなものが、混沌としてある。