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超可動ガール1/6 4

たま~に、自分の気に入らない結末だったときに、公式を非難するヤツがいますが、アレ、昔から嫌いです。
高橋 しんとかは、けっこう昔からそういう攻撃うけていて、「いいひと。」とかは、それで歪んだ部分もあると思っています。

でも、公式なんてのりこえて、こうやって自分でハッピーエンドをつくっていっても良いのだと本当に心の底から思います。

愛があればね。

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超可動ガール1/6 3

おたく2人の自己認識が的確すぎて、爆笑しながら心がときどき痛くなります(笑)

そして、この人たち、カタンをしているという……。
いやそれ、キャラメルじゃないから……。

まあでも、優しい世界です。
そして、お約束の確認していく物語。好きです。

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超可動ガール1/6 2

まあ、たしかに動く謎も気になるけれど、そんなことよりも今しあわせを満喫したいというのは、まあ、オタクとして正しいのかもしれません。
わたしも、スタンスとしては房伊田の方になるかなぁ。なんか、自分がしあわせだと、恩返ししたい気持ちも、わかるけどね。

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超可動ガール1/6 1

消えたので、書き直し感想です。

なんというか、期待以上にオタクな心を鷲掴みにされました。
なんだか、だんだんと倦怠期の夫婦みたいになっていくところも、けっこう好きですよ。基本、ラブコメ。

ちっちゃいということで、ちょっと「南くくの恋人」を思い出したりもしました。

王欣太,読書アクションコミックス,キングダム,中島 敦,双葉社,名人伝,王 欣太,達人伝,項羽と劉邦

達人伝1 9万里を風に乗り

元ネタは、史記かなぁ。
秦がだんだんと強くなっていって、それを潰すみたいな話になるような感じがします。
主人公は、荘氏の孫。得意技は、長い息。

これが、今、「キングダム」の時代よりも、前か後なのかというのも、わたしにはわからないのですが(同じぐらいの時代かな)、まだ、秦の始皇帝による統一にはいたっていないみたいな感じです。
弓の人って、もしかして中島 敦の「名人伝」の人かな。

この時代は、「項羽と劉邦」とかは読んでますが、どっちかというと、秦が統一した後の話しかしらないのですが、これは、秦が崩壊するぐらいまで行くのかな。