りぼんマスコットコミックス一覧

ひどいね

ちびしかくちゃん1

「ちびまる子ちゃん」のセルフパロディ。
登場人物は、概ね意地悪で邪悪です。特に友だち。だまちゃんが意地悪なので、ちょっと、しか子が不憫で鬱になります。

作者は、楽しいと思ってかいているのだろうか?鬱になっているのだろうか?


あれから

ちびまる子ちゃん キミを忘れないよ 映画原作特別書き下ろし

映画版「ちびまる子ちゃん」。
なんとアニメ25周年だそうで、あぁ、「ぴーひゃら」踊っていたのって、そんなに前か。
でも、まる子は、4年生のまま、昭和の世界が展開しています。4コマは、平成がだいぶ入っていたけれど。

そして、この人、お話作るのはうまいとあらためて感じる1作です。どこにでもありそうな物語で、そしてちゃんと心を揺すぶられる。


星に咲く

花と惑星

あいかわらず、ストーリーが記憶に残らない、でも大好きな谷川 史子です。

題名がすばらしいんだけど、別にこの題名でなくてもいいんじゃないかという気持ちもあります。
谷川 史子は、すごいんだけど、どこがすごいのか説明できないんですよね~。

だれか、わかりやすい言葉で、わたしに説明してください。


違和感

ホームメイド2

今一つ、この父と母の関係が、つかみきれなかった。

というか、もう、母親しかいないで、いいのでは?あんまり、父親の存在感ないし、父親と母親の関係が、なんか、変な感じに宙ぶらりんです。

面白かったんだけど、そこだけが、違和感が。


割烹着

ホームメイド1

ものすごく面白いんだけど、全くストーリーが記憶に残らないマンガ家谷川 史子です。
やっぱり、記憶には、残らない。何でだろう?

割烹着って、優しい感じがします。