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やじきた学園道中記2 8

アラハバキ編・序

接近遭遇とあわせて、実はけっこう真面目なストーリーなのだと思ったりします。市東 亮子が「やじきた」でかきたいと思っていたことが、だんだん明らかになってきた感じ。そして、これは少女マンガではなかなかかかせてもらえなさそう感が半端ないです。

そして、「序」ということは、この後、「破」や、「Q」(笑)が来るのか。

実は、「F」(ファイナルシリーズ)が始まったのは知っていますよ。まあでもほら、「悪魔の花嫁」の最終章だって、ずっと続いているから。続いている……のかな?

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やじきた学園道中記2 7

鹿島編、全1巻。

といっても、これは出会って間もない頃の話ということで、いってみれば番外編?
なんで、「八丁堀事始メ」は、番外で、コッチは「2」の中に組み込まれているのかというのは、謎です。

うーん、ここで出てきたキャラクターが、次の話で合流するとか?

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やじきた学園道中記2 6

津軽編終了。
なんか、「2」になってから不思議の度合いが増えているような気もします。
今回は、話題自体も、東日流外三郡誌ということであやしかったですけどね。

そして、偽書だといわれたのは歴史上の事実なので、この物語の時代はやっぱり昭和なのかな。
と思って調べたら、平成になって、やっと偽書と確定したみたいですねぇ。
へえーへえーへえー。

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やじきた学園道中記2 4

四神かぁ。なんだか、話が核心に近づいてきた感じがありますね。
日本の武を裏で統べる中枢って、ちょっとドキドキするね~。おもしろい。

そして、 東日流外三郡誌。怪しい。