おてばん一覧

湖畔のゲーム会

5月。ゴールデンウィークということで、4月30日(月)に、ゲームハウスにて湖畔のゲーム会が行われました。

遊んだゲームは、

「ドンドンタコス」
「タルバ」
「テレパス会議」
「マジカル・アスリート」
「陰謀」
「バンジー」

「ドンドンタコス」は、おてばんで景品としていただいたゲームです。
えーと、いろんな説明しなければならないところの説明をすべて省いたルールからして、ちょっと脱力系です。
多分、もう遊ばない……。

「タルバ」はよいですねぇ。
最近のお気に入りです。

「テレパス会議」は、スタートダッシュは結構良かったのですが、あと、同じ人としかテレパスしない(笑)
3周しての終了でした。 

「陰謀」は、わたしはおもしろいと思います。
若干、長考になっちゃうゲームなのと、訳とにらめっこしながらのゲームなのが、なかなか遊ばれないところかなぁ。
エントデッカーのカードは、カードに、効果の説明のテキストかいてないので、忘れそうになります。これは、注意しないと……。
↑ どうせ、ドイツ語で読めないんですが、テキストそのものがないので、効果がないのかと思ってしまう。これ、多分、ミスプリですよねぇ?

「バンジー」は、時間調整にも最適です。
わたしは、最近は、「ゲシェンク」よりもこっちです。


2007年 4月 おてばん

4月21日(土)。
4月のおてばんに参加してきました。

ただし、今年地域の班長のわが家は、7時からの総会出席のために、5時までしか遊べませんでした。

遊んだゲームは、

「バンジー」
「エレメンツ」
「グアテマラ・カフェ」
「バンジー」 

 などなどでした。

「バンジー」いいですねぇ。前日に「メタルルギー」 を遊んでいたせいか、はじめ遊んだときは、手札が3枚だと勘違いして、すごくはやく終わっていました。
すいません。

「エレメンツ」は、今回のヒット作。「タルバ」といい、メルクルは、おもしろいかも。

「グアテマラ・カフェ」は、不思議な感じのゲーム。もう1回遊んでから、評価したいですねぇ。

あと、ジョゼデザインのゲームを購入して5時に帰った1日でした。



2007年 3月 おおてばん

3月には、「おてばん」が2回。
今回は、全体ゲームを遊ぶ「おおてばん」でした。

前半は、普通にゲームをして順位でポイントをためて、 後半は、全体ゲームでポイントをためて、勝者には、豪華景品が(笑)

今回は、ポイントを稼ぐために、短いゲームが中心にまわっていました。

「バンジー」
「ファブ・フィブ」
「七つの印」
「ことば博士」
「ファブ・フィブ」
「タルバ」
「テンプラス(ハンドテン)」×3
「バンジー 」

「ファブ・フィプ」は、鬼のようなカードびきで、「999」を2回ひいてしまいました。
下家の人には、大変、迷惑だったと思います。

「タルバ」は、今まで散々遊んでいたのに、ルールを1こ飛ばしていたことが判明。
でも、いいゲームです。

「バンジー」も、簡単でいいです。
「テンプラス」とともに、買いです。

全体ゲームも、盛り上がりました。
景品に、ゲームをいただいて帰りました。


2007年 3月 おてばん

3月17日(土)。
3月のおてばんに参加してきました。

遊んだゲームは、

「ラー」
「テレパス会議」(まだルール試作中かな)
「タルバ」×2
「ポートベローマーケット」
「ヴェネチア」
「テンプラス」(サムズテン×2、カウントアップテン、ハンドテン)
「クク・カード」(カンビオ)

などなどでした。

「ラー」は、やっぱり名作ですねぇ。

「テレパス会議」は、「百科審議官」に続く、千石一郎氏デザインのゲームです。
まだ、ルールは、定まっていない部分もあるみたいですが、わたしは、「ドキドキワクワク相性チェックゲーム」みたいなドキドキ感…あわせにいったら、相手もこっちにあわせてきていて、お互いにすれ違った……みたいな感じがおもしろかったです。

「タルバ」は、2人で遊んだのですが、何人で遊んでも、バランスがくずれないすごいゲームですねぇ。わたし的には、今のところ今年のベストゲームです。

「ポートベローマーケット」は、ボコボコにされていました。ランダム要素のないガチガチなゲームなので、もっと考えて手をすすめていかないとダメですねぇ。
けっこう、序盤に失敗すると、取り返しがつかない感じです。

「ヴェネチア」は、不思議な雰囲気のゲームでした。何回か、遊んでみたいゲームです。

「テンプラス」は、3つの全然違うゲームが入っています。
1番わたし的におもしろかったのは、「カウントアップテン」でした。こういうカウントアップ(や、カウントダウン)していって、一定以上だとバーストするゲームは、他にもあるのですが、それを10までの数でやって、しかも、上手にまとめてしまうというのは、ちょっと、ビックリしました。
小学1年生レベルで遊べる。1年生には、ぜひ遊ばせたいゲームですね。

さいごは、「クク・カード」で「カンビオ」。
1回も、とれませんでした。でも、あのドキドキ感は、やっぱり、たまらないです。

今回は、ククのカードを1枚抜いてプレーされていました。それが、正式ルールなのかな。わたしは今までは、気にしたことなかったです。
↑ ちなみに、うちの「クク・カード」は、三毛ネコのカードも入っているので、「ネコ」が4枚入ってます(笑)